こんにちはにゃもしです
本日は感動する気持ちを抑えていたお話を書きたいと思います
最近、私が感動を覚えることってなんだろうって思っていたら
普通の日常で感動することがとっても多いな〜と感じました
子供の頃(中学生)に新学期、教室のカーテンが風で揺れてあったかい空気が教室に流れ込んでくるのがすごく好きで
うわ〜綺麗だな〜
穏やかで素敵だな〜
と感じていたことを今でも覚えています
そういう何気ないものごとに、いちいち感動することが子供の頃から多かったんです
でも、大人になるにつれて
そういうのを思うのも、口に出すのも恥ずかしい
と感じるようになりました
多分それも友達から子供っぽいと言われたり
先生に呆れられたり、そういう風に思われるのが嫌だな〜と思うようになり
感動するという感情に蓋をする様になりました
しかし最近本田晃一さんや武田双雲さんの本や動画を拝見するにあたり
え?待って、感動して全然いいんじゃね
というか、そういうのに感動できる自分素晴らしいんじゃね?
と思うようになりました


自分に許可を出すことが幸せへの第一歩だな〜と感じながら
これからは感動することに蓋をせず、色んなことで感動して心を豊かにしていきたいと思います
ちなみにずーーーと前に
綺麗だな〜と感じた空の写真⬇️
