怖い話4一目散に逃げた続き。そして次の日。昨日のことを忘れようと思ってもやっぱり気になります。でも、部屋はばれていない!と自分に言い聞かせて仕事に行く準備をしていました。そしたら「ピンポーン」ん?こんな朝早くに誰だ?まさか・・・あいつ・・・?いやな予感がしました。おそるおそるのぞき穴を見ると・・・ではなくて同じマンションに住む友達でした。続く