稼ぐでー
上野のサロンへ、電車にて。ふと、オステオパシーのカリキュラムのことを、元に辿っていく。9年のカリキュラム。先生の出している、我々は一体何を学んできたのか、その原点に立ち返る文に出会った。先生が日本に来なくなって、2年目。日本では別の先生が教え始めた。その先生ももちろん格段にすごい、けど、桁がちがう。3つくらい、いや、もっと。何をやるんだったのか?何をやってるんだったのか?何に向かっていたのだっけ?日本では、わからなくなってきている人が多くなってきた。立ち返る文に出会った。感動。**ドイツに学びにいきたい、最後のフェーズ。お金稼がないと、な。4日間くらいだけど〜。滞在費や飛行機代含めると、60万円じゃ足らんかな?稼がないと〜、セッション受けにきてね。まじすごいから。😃理解されないことは、多々あるが。😑**ママさん。枯渇している。ひとは、自分の内側だけのエネルギーで、生きているのではありません。食べ物食べて、頑張って、、この身の内側のエネルギーだけで、生きていけはしません。枯渇します。ひとは、サポートを得ている。常に。支えられている。滋養を与えられている。滋養を与えられ続けている。それが途切れたことは、かつてない。ただ、それを受け取ることを知らない人が多い。つねに、支えられ、与えられているの。。。身の内側のエネルギー、自分の体内で作り出したエネルギーだけしか、使えないと思い込んでいる。もちろん、バイオエナジェティック・オステオパシーの施術で回復する。つながりを取り戻していく、、取り戻しつつある。初めの段階から、徐々に、、つながりがつく。そして、水平線のカナタからやってきている、ある力に、つながり始める。我々を生かす力。自然界、の無限のエネルギー、滋養を与え、我々を生かしている。大地がないと、生きていけない。土がないと。木がないと、生きていけない、緑がないと。それらに、気が付く。あるとき、話せることがある。いまは、まだ。話しても聞こえない。それが、体が変わり、つながりができ始めると、聞く耳が開いてくるみたい。そして、お話しする。水平線の彼方に、気が付く、感覚することを。その滋養を得ることを。**ちょっとおまけ。人間について。自然界の背景には我々を生かす力が働いていますが、それは無限ですよね。では、人間はどうなんだろう?ひとに助けてもらう。優しいひと。あなたを救いに来た。さて、どうなる?枯渇する。いつか、枯渇する。感情を介した優しさやサポートは、枯渇する。一方が、もう一方に与え、与えられる。一対一の関係性。一方が、吸い、一方が、吸われる。有限のエネルギーのやり取り。しかし、感情が介入しない、その場をクリアに保持することができれば、人の助けは次元を超える、奇跡だって起こる。人がやるのではなく、自然界の自己治癒力がやる。我々を生かす力と同じもの。無限の可能性。人は何もできない。そして、つながりを取り戻す。すると、神様につながる。自己の内奥の神と同じものに。分け御霊の、ところ。**海外のオステオパシーの講座は、医師にしか受ける資格ないから、ドイツまで行ってもムズカシイかな〜?ま、いうだけいうとく。ドイツの講座受けに行くで〜。ええセッションするでー。🙂