& バイオエナジェティック・オステオパシー何かを手に入れたり補強して強くなるのではなく、内側にある自然な姿に近づいていく。本当の強さは内側にあります。生きているから。コンセプト:"わたしはもう大丈夫"になること。
ショックやー!どくだみのチンキを仕込んでてん。花と蕾から開きかけの若い花、集めてた。ふと、やってみよと思って、若葉も集めてたら、、匂いがなんと柑橘系のいい匂い♡知ってた??鼻おかしくなったんやろか?🤔
手作り石鹸、調べてたら米ぬかで石鹸ができる!?レシピ・重曹20g・米ぬか200g・水600cc水を沸騰させて〜、重曹を溶かして〜、米ぬかちょっとずつ入れて溶かして〜できあがり。洗顔に、全身にも使える?シャンプーも?クエン酸でリンスもできる?洗濯にも?掃除にも?らしいで。知らんけど。以前試しに作って見て、うわっ、こりゃ使えんわ〜。と思ってしばらく放置、使い方ちょっと変えてほほう、ええ感じかも?と思って使ってたらなくなったので今朝もう一回作ってみた。お好みでエッセンシャルオイル入れるのもあり、て書いてあるやつあったから、カビ避けの意味でもラベンダーのエッセンシャルオイル入れてみた。くっさ〜。米ぬかとラベンダーは合いません⁉️くっさー、ミスったー。
ある日、庭にドクダミを摘んできてオリーブオイルで湯煎で抽出ココナッツオイルとか、入れて40℃前後苛性ソーダを精製水で溶かし発熱するから水につけて劇薬だからということでかなーり慎重にビビりながらゴーグルとマスクと手袋しながら、まぜてー、まぜてー、混ぜて。、、。固まらない。ちーっとも。サラサラ。マヨネーズみたいになるらしいけど?2時間くらい混ぜた?しんどー。諦めて、放置。しばらくしてみたら、おやっ❗️マヨネーズみたいに固まりかけてる。しまったー、固まるんやー。チンキとかちょっとカビ避けにもエッセンシャルオイルとかなんだかんだ入れてハーブの石鹸作りたかったんやけどー。入れ損ねた。初めのドクダミの抽出だけ、できました。はじめての手作り石鹸。なんとなく作り方のコツわかってきたので次回はハーブ色々入れてええ感じの石鹸つくってみよ。苛性ソーダがこわいけどー。混ぜるのしんどー、だけどー。ええ感じにできたっぽい。あとは1ヶ月ほど乾かしてできあがりなんですって❗️
わかるわ〜〜〜。10分30秒くらいのところから〜、https://youtu.be/LJNfVxt3yoo?t=622"もう若い頃に戻りたくはない。"人間界の悩み、、そこには花鳥風月が出てこない、、。その外側にある自然界、、しかしそこでも大安心はない、、その外側にさらに世界がある、、。見えない世界、形になる以前の世界、、生命の本体。なんか最近のいろいろ体験といっしょ。いろんなところへ行ってきて、何でもたどり着くところは似てますなあ。まだ買いていないことがここ最近、いろいろいっぱいありました。
カレンデュラの花が咲いた。やっと、て感じ。3年ぶり、地植えにすると他の植物に負けてしまって育たないのと、2年経つと、ぜーんぜんタネ巻いても芽が出ない、発芽率0%、だったので知り合いにタネ分けてもらってなんとか花が咲いた〜。今年はチンキ仕込んでカレンデュラの軟膏も新しくできるかも?
やべっ!計算ミスった。始発で帰ってもまにあわへん。今日は野宿。
群馬県でもらった渋谷のミツロウ。(自社ビルの屋上で養蜂してはるらしい。)そのまんまもらったので溶かして不純物を濾過して、ついでにカレンデュラの軟膏作ってみた。なんかいつものと違うような気がする。重い??**群馬県にはリトリートでセッションできたらな〜、とか思って。何やふしぎ〜な時間でした。
パクチーの花が咲いております。葉っぱが細ーくなり始めたころなんや突然変異が始まったんかと思ったけど花の咲く時期は、葉っぱが変わるみたい。なんやいっぱい食べられるものが生えてきた❗️タンポポも♡ふっふっふ。これであるものを作ります。普通にスーパーで買えるんやね。
電車間違えた。青梅の畑に行くつもりが終点。高尾やん。久しぶりに、10年ぶり?高尾山行ってみよか。職務質問されがちなので背中の荷物にノコギリ鎌とか入ってるのが不安なんか涼しいやん。じゃ、いってきまーす。
ちょっと急ですが、5月5日に関西に行こうかと思ってます。もしセッションを受けることにご興味ありましたら、お申し込みいください。日時:5月5日場所:四条烏丸(京都市)https://www.rolfing-selfjourney.com/%E3%83%A1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC/#kyotoよろしくお願いいたします。
昨日は、桂の葉っぱでお香をつくった。
外側の循環ってスピ系とか感じようとするものとかぶっ飛んだものとかではなくってそこに出たらただあって感じるものフツウに。だから旅に出る。ロルフィングの10シリーズは旅のようなもの聖なる道をゆくものへ旅をしなさい贈り物があなたを待っている旅をしなさい祝福があなたを待っている旅をしなさい母なる大地があなたを見守っている旅をしなさいあなたの内なる子供がはなしかけてくる旅をしなさい魂の喜びを感じるために旅をしなさい母なる地球がいかに美しくはかないかを感じるためにあなたの道をいきなさいあなたの内なる声に従ってあなたの道をいきなさいあなたの手の中にすべてがあるあなたの道をいきなさい美しいものに満たされるようにあなたの道をいきなさいその道は道なき道に新しい道を産むのだから北川耕平何かやろうとか手に入れようとか理解しようとか(すると想定の範囲でしか起こらない)せずにこころに透明なものをもってるすると未知と出会う知らなかったこと美しいこと驚き人生をほんとうに動かしているものを知る想いは 水色の しずくの中でゆれてる三日月が 手の平に浮かぶ この夜に今ひと度の 言葉だけ あなたに伝えましょう。季節は 限りなく 回り続けてるけど 私のこの心に光る水色は いついつまでも変わらない 空と海の色。いたずらな花びら 遥か遠い 雲の便り私は水色の翼 大空に広げ 疲れて飛べない日は大きな木にとまり 愛の言葉と風の歌 あなたに歌いましょう。思い出よ ありがとう 白い月がまぶしすぎて。〜旅立ちの手紙、2003年、3月、ネパール、カトマンズ〜UAの水色20年前からのメッセージ。
昨日は20年前にインドで会ったひとのところへいってきた。プロフィールの写真、撮ってもらおうかと思って。別にカメラとか得意というわけではなく今の自分のすがたを撮ってもらえる人ってなかなかいない焚き火とカレー。ぴょ〜ん❗️
庭に出て雑草。これは、なんやったかな〜。立ちっぱなしのヒユ、みたいな名前。。PictureThis(結構まちがえ判定するけど。)で調べた履歴を。。写真撮ったら植物の名前判定するアプリ。あ、「オッタチカタバミ」ですって。ネットで調べてみると、、。食べられる⁉️ほほう。すっぱい、おいしい⁉️はじめはただのクローバー、かと。葉っぱわかるかな?雑草、、野草やね。最近は、ほぼ毎日ハコベ食べてる。他にも、いろいろ食べれる野草って、実は結構めっちゃあるんやね⁉️自由になるためにも野草、知りたい今日このごろ。そして、たぶん野草たべると元気になる気がする‼️その辺のスーパーの野菜より強いし、気合入ってるし、優しいし。栄養価もこーんな量の野菜と同じ栄養価をこーんなちょっとの量の野草で賄えるらしいし。野草、、季節の変わり目なのか、おかしな気候か、5Gの電波なのか、ワクチンなのか、さまざまな情報のためなのか精神的な調子がイマイチなかた、多いみたいだけどこれからは野草やで。
ふと、おもったんだけど、今年は桜が早かった。用事で覚えてる3月29日は満開、公園で桜見てたら子供たちがキ ックボードで突っ込んできたなあ。。28日、彼は最後の桜観られたんじゃないかなあ、と。で、たまたまMerry Christmas Mr. Lawrence / Ryuichi Sakamoto - From Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 2022youtubeに行き当たって、https://youtu.be/z9tECKZ60zkしばらく何回か聴いてた。その前にあったことでおえっ。て、なってたのが外に出ていく消えていく。浄化ということに思い当たった。ホームページ書き換えてたりしてボディワーク、ロルフィング、オステオパシーにバイオダイナミクス、バイオエナジェティックに思うことあったりしてましたが、もうひとつ、根本的な、こと。人生変えるとか、見つめるとか気づきとか、それ以前に、この種のひとには役割がある。浄化、おかしなこと、あってはならないことから、汚れから、恐れから、本来の姿に帰っていくのなら、それは、浄化。わたしたちのワークはそういうもののような気がする。
昨日は久々に矢野さんの講座にいってきた。もう春だからかそれとも映画で皆さんが知るようになってきたのか多分両方ひとがたくさんいらっしゃった。そういう場に来られる方は参加者の皆さまもすごい興味深い、意志をもっている。それは、一般社会の中で渦巻く感情や想い、みたいなのとはもっと違う、純化された使命?のようなもの。今回自分の中であったものは停滞と孤立と純化とこの手のなかにあるものそれをどう動かすのか?たぶん、これまでのままではいられない。**あ、書きかけて、しばらく放置、数日後続きを書こうと試みている。**矢野さんの講座に行ってからしばらく経ったかな今回は、いままでとちょっと雰囲気が違ってたぶん集まった人によって毎回変わるんだろうけどみなさん、この世界?社会?地球をなんとかしたい!ていう想いがある。自然を壊していくそれが、幼い頃から悲しかった何かおかしいこの世の中自然に入るとなぜか落ち着く癒される、、。子供の頃の風景が開発、宅地化、水が枯れ、田んぼが減り生き物がいなくなり側溝が深く蛙なんかが落っこちるともう這い上がれない生き物が少なくなった。自分は米農家で化学肥料や農薬を使ってきて子供が産まれてなんかおかしいんじゃないか?て、思うようになって。そして、矢野さんの講座にきてみんな希望を持ってキラキラになる。みんな、考えてる。想いがあって、でもそれは、エモーション、感情ではない。コンパッションだ。そこで、でも仲間を作って動きたい、みたいなことを考える方もいらっしゃったそれは、エモーションの、思いのつながり、人のつながりでは難しい。過去にいろんな理想のコミュニティがはじまって数年でダメになる、解散、感情の衝突、もつれ。横のつながり、(だけ)では、たぶん無理。感情、想い、でつながっても無理。それぞれが、感情ではなく自然界、さらにその背景にある超自然界に目を向けて、そことつながり、そして、点と点が連携していくように。上と繋がり、個々人であり、自立しながらも太陽に、土地に、手を合わせる、そのように、つながり連携する。**今回、みなさんの口から聞いたことで印象に残っているのが循環。今の私には、それが、印象的。たぶん、ひとりではムズカシイ。一人で回す?とても、無理。頑張って、一人で回したとする。つづかない、おじいちゃんおばあちゃんになってもそのやり方?できるわけない。エモーションと有限のエネルギーを使い果たし、また吸いに行き、また使い果たす繰り返し。無限のループ。これで、世の中回ってる。取り引きと欲望の世界。それでは持たない。循環。昔、まだ駆け出しの頃あるロルファーさんのビジネス講座、みたいなのにちょっと顔出してみたらもうタイヘン。既存のクライアントをどうも対象にしていてこの期間までに申し込むと、すごい安い。半額。部外者はムリ。お得感と期限付きで誘い込む。そして、ビジネスモデルを話始める。クライアントを循環させ、出て行かないようにフタをする。ですって。それ当のクライアントにいうてるアホさ。でも、世の中ぜーんぶそうなってますね。人間のエモーション人間の欲望人間の都合、それが、社会それが、社会を回してる。そこに参加する?しょうがない?周りを見る。生き物がいない。ひとはたぶん、生き延びられない。自然を見て、自然と繋がり判断し、循環しているひと。想い、は危険。普通の人が、想い、の力を使うとそれは、恐ろしいことになりかねない、可能性が。すごい力を得る代わりに差し出すもの。人間の意図が、世界を壊しているように。人間の意図が土台では矛盾と混沌と代償を支払うことになる。。。畑でタネを撒いた。駐車場のくぼみに石をおいた。それを、「気」を入れて、意図して、そこに配置すること。そうすると、本当にそう効力を発揮する。らしい。種が芽を出すように、くぼみの石が、渦流を生んで水捌けをよくするように。それは、土台として、自然界目線と謙虚さがあってのこと。自然への敬意と、その背景にある超自然界を敬うことを土台として全てを見通すことに精通していない常につながって、全てをそこから見て生きていない普通の人が、意図的にそれをやると、混沌と矛盾、代償を、支払わなければならない。意図は使わないこと力を使わないこと意図の正しい使い方、があるのだと思います。種に芽が出るように、と人間の意図を入れると、そこには、エモーション、欲望、が入る。幼い子供が、種に芽が出るように、と意図を入れると綺麗な流れのまま何も乱さず、素直に、自然のままにエモーションや欲望が入らない。大人ならどうするか?たぶん、正しい意図の使い方がある。この種の、運命が成就されますように。すべての植物は運命を持っているという。奉仕したがっていて、より高次の次元と関わりたい。この種の運命が成就されますように、それは、なんなんだろう?この大きな、神秘の循環に加わり、奉仕するように、種が芽吹きますように。願いのない、ただ感謝の祈りただ手を合わせる。そのように。かもね⁉️。。全てを司る自然界の、尊重と敬意と謙虚さを持ちながら、全ての流れを、乱さず、本来の姿に、そこに配置する。循環、大きな循環の中のひとつ。そのように。。。自分はどう生きていく?もう、世界のエモーションの取引では生きてはいけない。ひとりではどうにもならない。循環。エモーションの取り引きの循環、それは、知っている範囲で起こすこと。計算のうち、自分の取り分の話。循環させ、吸い取る。では、自然界の、より大きな循環は?そこに、参加する。そこは、わからない世界。未知は、こわい。みなさんの話を聞いていて循環、それは、何か取り引きのエモーションの循環とは違うように感じて。その循環の中に参加する。ひとりで発していてもこの三次元の人間の世界ではなかなか届かない。透明。その人間界の外側にある循環、そこには、範囲がない。知っていることの範囲、循環の把握、その外側。自分に集めてくる循環ではなく自分から発してどこまでも届いていくフロー(流れ)それが、循環する。知らないところで、循環する。知らない要素、どこまで届くか、誰を含むか、そこにある清流が、さらに別に流れる清流と出会う。どこまでいくのか、。その流れ、それが、知らないところで大きな循環をしている。そこに参加するには、その循環の一部をなすひとたちが、循環をしている、そこに、フローを参加し、奪うのではなく、吸うのではない、流れが遥か先にまで届くように。ひとつ、手放す。ガンガーで小さなお皿、葉っぱで作ったお皿を売っている、子供たち。それには、お花がたくさん盛られていて、それを、ガンガーに流す。手を合わせる。そのように。それが、私のロルフィング、だな。ロルフィングの力とは、10シリーズによる体の統合、構造の変化と、重力との調和にはない。本当の力とは、この世界と本当の世界をつなぐもの。人間界と、自然界さらに超自然界につなぐ橋渡し。ひとと本当の世界を繋げる。そして、そのとき、その10回のプロセスの中でひとは、何かに気がつく。人生を見つめる。本当のことを知りはじめる。それが、個人的な変容。それは、表裏一体、同時に起こること。天と地を繋ぎ、人を天に繋ぐ。人を地に繋ぐ。それが、ロルフィングの力でしょう。それは10回のプロセスにある。手法や理論にはない。その背景で流れる、天と地をつなぐもの、それは、バイオダイナミクスとバイオエナジェティック。それは透明だから普通の人には見えない。
4月の京都セッションは2023年4月19〜22日場所:四条烏丸メニュー:ベーシック10シリーズ、単発セッションなどhttps://www.rolfing-selfjourney.com/%E3%83%A1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC/#kyoto2022年7月からロルフィング(ベーシック10シリーズ)のために通い始めて、いよいよ4月で完結です❗️来てよかった、と思います。幾人かのクライアントさまに10シリーズを受けていただいたことあと、京都では個人的に大事な発見に出会ったこともありました。4月で10シリーズは完結ですが、要望があって、人数が集まれば ※ちょっとくらいなら 赤字でもいいかな、て思ってます。月一程度で通うのもいいなと思ってます。では、またよろしくお願いいたします。
矢野さんとこの講座の話、いくつかわかりやすめに書いてみようかな❓こないだのとさらにその前の回とから。何やチラシもらってきた。よく読んでないけどー、基金の話やね?しらんけど(読んでへんから😆)それはそうとして、都市の緑化が可能、気象の改善、ヒートアイランドに至るまでできる。しかも、今すぐやらなきゃ手遅れ(ま、みんな知ってるか。)環境改善、大地の再生。たとえば、産業廃棄物で都市が緑化できる。さて、こないだの講座の大地の再生、はじまりはじまり〜。**さて、U字溝ってしってます❓コンクリートの溝やね、これつなげて溝を作る。どこにでも、全国これで埋め尽くされてるよねえ?そして、全国のおじいちゃん、おばあちゃんたち体にムチ打って溝のお掃除、たまった土砂などぜーんぶ綺麗に掃除してしまう。↑これがあかんのよ。綺麗にしちゃうと、あった分だけさらに上流から土砂がやってきてたまる。上流も下流も環境が悪化し続ける。すると、U字溝の溝は、ドブ川になる。澱んでるし、くさっ❗️どよーん。このときは、水に流れはなくどよんと溜まってて、臭う。どぶくさい。周りもドヨーンとした雰囲気。で、大地の再生、自然界の水の流れ、空気の流れ。渦流をなす。水平方向、垂直方向。水は蛇行曲線を描く。そのように、コンクリの溝の中に、蛇行曲線の水の通り道を作る。それなりに大きな石を置いて、木の枝などの有機物を混ぜて、溜まった土砂をかけて、、大雨でも流されない”しがらみ構造”を作る。しがらみ構造、これも自然界の基本原理らしい。大地に根が張る構造もそう。すると、あら不思議。水が流れ出し❗️水面が波紋でキラキラ✨ただ、蛇行曲線を描くように配置しただけ。流れができて水は透明になった‼️臭いも消えた。清流が生まれた❤️(ホンマ、すぐによ。作業時間が多分全部で2時間ほど。すぐ、清流になっちゃう。)泣けるね〜、自然界はコンクリート詰めでも回復可能なんですね❗️石も、枝などの有機物も土砂も、周りにある。その辺のものを使える。。。さて、もうひとつこれは冬に行った大地の再生講座のこと。コンクリートの上に、木が育つ。土がないと、大地がないと木はそだたない⁉️コンクリートの上に、土おいて、木を移植、しがらみ構造になるように杭で固定。これで、コンクリートに固められた地面にも木は育つ。真夏の暑い時期でも水やりとか必要ない。そこに循環の環境が作られれば、そこで完結して、生きていける。コンクリートの上に木が育つ。(もちろん、その土の量なりの大きさで育つらしい。)都市が、緑化できる。🌿その手立てがある。泣けるね〜。では、なぜできないの?みんな知らないから?それもあるでしょう。。。海を埋め立て、さらに環境は死んでいく?産業廃棄物。さて、大地の再生の手法、都市が緑化できる⁉️ヒートアイランドなど気象にも影響、。産業廃棄物の行き先は?コンクリートで固められた全国の河川、都市の河川、澱んでいて、生き物がいない。そこに、産業廃棄物を配置する。蛇行曲線を描くように❓(しらんけど。)清流が取り戻される。生き物が、お魚くんが!帰ってくる⁉️産業廃棄物で山を作る?木を植える?埋め立てて壊れていくのではなく自然界に配置する。都市が緑化する?ものすごい可能性やね‼️しらんけど。**素人の体験談やから間違ってたらすんませーん。あとは、「杜人」て映画とかワークショップとか行ってみてねー。あと、本が出てるらしいけど。大地の再生マニュアル。ほな。**あ、そうそう。そんなこんなで、なんでこの手法が”できない”のかあるあるやけど、それじゃあ、人間社会はうごかない。数値化、ぴたってやらんと行政は動かない。あほくさー、あるあるやね。というわけで、基金をつくったらしい。しらんけど。ま、調べてみてー。(なんや文字で読んでも、チラシよーわからんなあ?どこかで講座とか参加してみたら❓なんやラジオかなんかの音源があるらしいって聞いた気もする。)
ほほう。最近も色々ありましたわ〜。矢野さんの大地の再生講座にでたりー。その結果なのか❓何なのか❓❓ロルフィング、についても考え方がずいぶん変わりました〜。最近は、ロルフィングよりオステオパシーのバイオダイナミクスやバイオエナジェティックの生命の本質、みたいなところに興味が移っていて、ロルフィング?それよりオステオパシー、治療家として奉仕したいような感覚があったのですが。あまりにもすばらしい美しい世界、バイオエナジェティック。※ロルフィングで使っている手法です。奉仕の世界、人生の道。生きることとイコール。それは、人の思いや感情や、理屈や満足などとはかけ離れた生命の本来の世界。そこでやろうとすると❓この三次元の現実世界では❗️世間と乖離する。 宣伝や感情で惹きつけたり 取引しようとするところから離れ 人間の都合から離れたところの 自然の、 真実の世界でやろうとすればするほど 人がいなくなる。伝わらなくなる。 本当の仕事をしようとすると、 本当の仕事から離れていく矛盾。 人間社会、作られた世界で動いている、人々。人間の世界からかけ離れてどんどん一人になり、孤絶していく〜!こないだ施術仲間とお話しした時もまーったく同じ悩みを。 バイオエナジェティック、それは命を救う技。 ライフスレトニングディジーズ(生命の危機をもたらす病)を救うもの。ただのマッサージやリラクゼーションとは違い、生命を救う手法がオステオパシーだよ、と習います。それは9年の学びです。 この両手にいただいた、このハートにいただいたこの技を現実世界で使えない。人には見えない、透明な技。それを感知して、やってくるものだ、と思ってたけど、人が来ないパタっ!!とロルフィングの施術にやってくるひとが途絶えた。変化の時、変容の時には、流れが変わる。そしてやがてやってくる人たちはまた以前とは”違うところ”からやってくる。届く人、伝わる人が変わる。そのように、先輩方もそういう時期があったという話はよく聞く。ロルフィングという目に見えて触れられる手法、そこから離れバイオエナジェティックへ、ロルフィングにはない、、生命の本質に触れる世界。人の感知できないひとには見えない透明な世界。。誰も気が付かない世界。人が来ないのはあたりまえか〜。必要な人に届くように今の自分を反映させようとホームページを作り替えていたら。。昔いただいた体験記のページを久しぶりにチラホラ読み返してみることに。https://www.rolfing-selfjourney.com/%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%A8%98/あー、こんなことがあったな。ん?このひとだれ?イニシャルだけではもう誰か思い出せないようなクライアントさまもいたり。それぞれに、”変容”をされていた。ただ、変化するのではなく変容が起こる。神様の世界。のような。あー。そーかー。ロルフィングってそうだったなー。ロルフィングの魅力、自分がロルファーになったのはそうだったんだなー。ロルフィングが他のボディワークや治療などとは違う点、最も魅力的な世界は、人生が変わること。本来の姿をかすかにでも知るところ。※わたしのロルフィングに限らず、ロルフィングならば共通だと思います。なんかそんなところに10シリーズの意味があったんだった。ロルフィングそのように、役に立てたらな〜。と、思ったのでした。**わたしにとってロルフィングとは何か?ひとが人生を見つめる期間。変容のプロセス。それが10シリーズ。そして、さらに。人間の世界と生命の本質の世界を橋渡しするもの。この世界に、循環する真実の世界に参加する。。。大地の再生講座で出会った参加者の方たち。その、”循環”というものに思いを馳せたのでした。それは、また別の話。別の機会に。**わたしのロルフィングはオステオパシーのバイオダイナミクスとバイオエナジェティックの手法で施術されます。バイオエナジェティックで施術することによりロルフィングを通してこの世界の生命のリアル、生命の本質、に触れています。※ロルフィングとは手技のことではありません。ロルフィングとは10回完結の施術です。しかし、手技には決まりがありません。ロルフィングとは手技のことではないのです。(ちょっと混乱しました?)ロルフィングとは、全10回の施術を「レシピ」に従い施術します。レシピには各回の内容があらかじめ決められており、その目的を各回ごとに達成していきます。その10回の目標を達成すると、体が重力と調和するという”プログラム”のことなのです。ですので、その各回の目標を達成するための手段(手技)は何でもいいのです。ですので、ロルファー(施術者)によりロルフィングの手技は全く違います。※一般的なロルフィングは、学校で習う手技が「強圧の持続圧」で筋膜を伸ばしていくやり方ですので、服を脱がねばならず、痛い!ということで有名です。※少数派ですが、軽く触れるだけで変化を促すことのできる手技を使うロルファー(施術者)もいます。なぜそれほどまでの違いがあるかといいますと、ロルフィングの卒業後もロルファーはそれぞれ個人で学びを続けています。その学ぶ手技を取り入れて各回の目標を達成しているため、これほどまでに手技に違いがあるのです。※軽く触れるだけでも様々な手法がありますが、わたしは施術者が体を変えようとするのではない、体の自己調整が自分を調整していくような手法を使っています。誰にもあなたを変える権利はない。誰かに変えられるのではなく、体が自ら調整する。体の本来の姿、自然な変化を促します。※服を着たまま受けられます。
ロルフィングの体験会を三軒茶屋でやります・ロルフィングとは、全10回の施術で完結し「体が重力と調和する」施術です。日時:2023年4月 28日 (金曜日)①11:00〜②12:30〜料金:10,000円、75分、カフェの食事付き。場所:三軒茶屋のカフェ2階のスペース詳細、お申込みはこちらからお願いします。https://www.rolfing-selfjourney.com/メニュー/#mitsuru