for as long as space endures,
for as long as space endures, and for as long as living beings remain, until then may i too abide to dispel misery of the world.何年か前に、ダライ・ラマのコメントの音声を載せたcdが出たと思うんだけど、その頃の曲の一つで何いうてるのかよく聞き取れない英語があったのですが、今の時代、chatGPTに聞いてみるとわかりました。そのリンク、こんど載せておきますねー。個人的な印象では、『この世界がある限り、、いつか消滅するが、、それまでは、そして、生きとし生けるものがまだこの世界に存在する限り、わたしもまたこの世に存在しよう、、この世界の悲しみを消す(←ちょっといい感じの言葉が浮かばない。。)ために。』て感じかしら。古い仏典のある一節みたいですね。だいぶ、個人的なフィルターで脚色されてるから、正しい訳は調べてね。(この話題は個人的な記憶と認識なので自分で調べてね。)ダライ・ラマは観音菩薩の化身。転生を繰り返してこの世に誕生し14代目のダライ・ラマ。十数年前かな?もうこの世界には転生しない、とダライ・ラマは言うてた気がするけど、今ではまた転生するとおっしゃってた気がする。観音菩薩は衆生救済のために、この世で奉仕している。菩薩とは10段階くらいあるらしく、最上位の観音菩薩たちは、もうこの世に転生しなくても良い、解脱して輪廻から離れることができるらしい。でも、この世界に戻ってくると。人々を、生きとし生けるものを助けるために。またこの世に帰ってくるなんて、もうええわ。いややわー、て思うんだけど、またこの苦しみと執着にまみれた混沌のわけわからんエゴだらけの世界にやってくるんやで。泣けるやん。**↑chatGPTに聞いてみたら、「全体としてかなり正確な理解です」ですって。下記の補足あり。普通の人はカルマによって転生しますが、ダライ・ラマのような存在は自分の意志で転生するとされます。⑧ ダライ・ラマ本人の言葉(要約)彼の思想を一言で言うと:私が戻るかどうかは
衆生に役立つかどうかで決まる**chatGPT結構間違えます。責任取らない。何度聞き直しても頑固に絶対正しいみたいなこといいながら、ころっと、そうですよ。みたいなことよくあります。ヨーロッパの電車の予約で、やられまして、こっちはブチ切れて問い詰めたんだけど、、。あいては、AI、実態のない。。こっちからしたら、そこに存在があるかのような、、。そういう自分の世界の投影を、いっつもこの世の他人にやっているんでしょうね、人々は。いくら実態のないAIにブチ切れても、、。結局、すべては自分の責任。誰も責任取れない。AI責任取ってくれないよ、実態はない、わたしの頭の中の相手の存在、、。それを、選んだもは自分、その答えを受け入れたのは自分、その判断をしたのは自分。すべては自分の責任。**自分の人生は自分の責任。**神戸施術会日時:2026年3月5日* ハーフセッション:8,000円(45分)* フルセッション:13,000円(90分)場所:神戸 (神戸駅から徒歩2分)DMまたはホームページで、お申し込みください。https://www.rolfing-selfjourney.com/内容:主に軽く触れるだけの施術です。他者への依存ではなく、自立。頼るのは自分の内側の静寂。それを分御霊というのか、神というのか、強さというのか。