9月24日に東京で講演させていただきます。
10月10日には、京都にて講演させていただきます。
まず、9月24日の案内です。
Bio Fuelsセミナー バイオディーゼル事業の現状と未来
2008年9月24日(水)13:30~16:30 会 場:総評会館 会場案内
地球温暖化防止に向け、まさに待ったなしの緊急の取組みが求められてきています。これに加えて、昨今の青天井の原油・原材料高騰により、食糧に依存しないバイオ燃料への注目が高まっています。殊に、バイオディーゼル技術は地産池消を実現するキーテクノロジーとして、地域活性化の面からも期待は大きいものです。
本セミナーでは、わが国バイオディーゼル事業の現状と未来を見据えるために、ジャトロファなどの注目資源をどう活用していくかなど資源への取組みも含めて、お二人のオーソリティから詳細に解説いたします。
http://www.eco-nen.com/datahold/20080924.pdf
次に、10月10日の案内です。
http://www.jie.or.jp/biomass/bmsg/main/006/bmsg-main_006.htm
第8回 バイオマス合同交流会
テーマ 「バイオ燃料製造の新技術 その現状と展望」
10:30~挨拶(バイオマス利用研究会会長)
10:40~各部会,研究会報告(各代表者)
13:30~「木質バイオマス資源利用の現状と展望」/沖森泰行(環境総合テクノス)
14:05~「ヤトロファ植栽の新しい姿と展望」/合田真(日本植物燃料)
14:40~「FT合成技術の現状と将来」/( 交渉中 )藤本健一郎 (新日本製鐵)
15:30~「ABE発酵とブタノール抽出技術 現状と展望」/小林元太(佐賀大学農)
16:05~「消化ガスおよび汚泥ガス化によるバイオガス製造技術」/天野寿二(東京ガス)
16:40~「バイオ燃料製造技術の新展開の可能性」/坂志朗(京大)
17:15~ 総括討論
18:20~
情報交換会/京都センチュリーホテル**
[申込方法]:メールか、FAXで:氏名、勤務先、部署名、所在地、TEL、FAX、E-mail、参加者区分か団体名、情報交換会(出、欠)を。 →E-mail: naoko@astem.or.jp
;Fax: 075-315-2899
[参加登録費]: 主催団体会員\8,000、一般\10,000、学生\3,000
[
主催]:化学工学会 エネルギー部会;日本エネルギー学会 バイオマス部会;バイオインダストリー協会 アルコール・バイオマス研究会;木質バイオマス利用研究会;バイオマス利用研究会(今回実施担当)。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
あと、まだ流動的ですが、
9月5・6・7日に福岡であるサンセットライブにてトークライブをさせていただくかも知れません。。。
http://www.beachcafesunset.com/index2.htm