【ブエノスアイレス=西村絵】アルゼンチンで開いていた地球温暖化防止会議は18日の最終協議で、京都議定書で定めていない2013年以降の温暖化ガス削減目標などを協議する準備会合を来年5月に開くことで合意、閉幕した。来年2月の議定書発効により「ポスト京都」の論議が本格化するが、米国などが新たな目標づくりに難色を示しており、交渉は難航が見込まれる。
準備会合は事務レベルで、開催地は未定。先進国・地域の2013年以降の排出削減目標や途上国にも削減義務を課すかどうかが焦点になる。ただ議定書を批准していない米国などが「公式会合には応じない」と強く主張。主要課題は来年11月にドイツで開催予定の次回温暖化防止会議・議定書加盟国会合に持ち越される公算も大きい。
ロシアの批准表明で議定書発効が確定した後、初の国際交渉の舞台となった今回会合では、温暖化ガスの排出急増が見込まれる途上国の支援拡充などで合意。ただ「ポスト議定書」では意見の隔たりが大きく、目立った進展はなかった。 (23:38)
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たいしたことではないのですが、
上記日経記事の引用で気がついたのですが、
この記者の西村絵さん
学生の頃会ったことあるはず。。
なんとなく記憶にあるレベルなのですが・・
当時付き合っていただいていた方の中学高校の同級生で、京都に遊びにいらした際に何回か一緒に会ってるんですね。多分。。
日経に西村絵さんが2人いればわかりませんが・・
桜蔭出身者なら間違いない!!
まぁ、当時の彼女には謝らなければいけないことがいーっぱいいーーっぱいありますが・・・元気でいらっしゃればよいですが
未だにたまに夢に出て来られておこられるのですなぁ・・
準備会合は事務レベルで、開催地は未定。先進国・地域の2013年以降の排出削減目標や途上国にも削減義務を課すかどうかが焦点になる。ただ議定書を批准していない米国などが「公式会合には応じない」と強く主張。主要課題は来年11月にドイツで開催予定の次回温暖化防止会議・議定書加盟国会合に持ち越される公算も大きい。
ロシアの批准表明で議定書発効が確定した後、初の国際交渉の舞台となった今回会合では、温暖化ガスの排出急増が見込まれる途上国の支援拡充などで合意。ただ「ポスト議定書」では意見の隔たりが大きく、目立った進展はなかった。 (23:38)
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たいしたことではないのですが、
上記日経記事の引用で気がついたのですが、
この記者の西村絵さん
学生の頃会ったことあるはず。。
なんとなく記憶にあるレベルなのですが・・
当時付き合っていただいていた方の中学高校の同級生で、京都に遊びにいらした際に何回か一緒に会ってるんですね。多分。。
日経に西村絵さんが2人いればわかりませんが・・
桜蔭出身者なら間違いない!!
まぁ、当時の彼女には謝らなければいけないことがいーっぱいいーーっぱいありますが・・・元気でいらっしゃればよいですが
未だにたまに夢に出て来られておこられるのですなぁ・・