夜中に泣き止まなくなった我が子。おむつもおっぱいも抱っこも、できることは全部したのに泣き止んでくれない…
我が子を抱いて途方に暮れていると、隣の部屋で寝ていた実母が心配して代わってくれたのですが、
母に抱かれてあやされてしばらくしたら泣き止んだんです。この子を産んだのは私なのに。お母さんは私なのに。
…そう思うと、無性に悲しくなってしまいました。後日、ある方から
「赤ちゃんはお母さんだったらどれだけ泣いても自分のことは見捨てないって分かっているから、安心して甘えていっぱい泣けるんだよ。」
と聞いて救われたように感じました。
って書いてる人がいて、ちょっと気が楽になった。