Binyこと棟居微貳です。
昨日に引き続き、12/22発売になる、師匠・酒井利浩さんのデビュー著書のPR
をさせて頂きます。
今回は、ランディングページ風にまとめてみました。
なが~い文章ですが、これを読んで「実際に買ってみたい!」と思って頂けた
ら大成功です。
また、転送・コピー・OKでございます。
大いに利用してください!
◆◆酒井利浩著『30代からの「つらい状況」とサヨナラする技術』とは◆◆
社会人になって10年も過ぎると、世間的に『一人前』のレッテルを貼られ、周
りからの見方も期待も変わってきます。
そんなあなたの社会人生活は、順調ですか?
『順調です』
と即答できたあなたには、この本は必要ないかも知れません。
でも、
『一人前』であるはずの自分の気持ちと、自分の本当の気持ちとの間に少しでも
『ギャップがあるなぁ・・・』
と感じているとしたら、
この本はあなたの強力な味方になってくれるはずです。
『ツライ』『ツライ』
と感じたり口に出したりしながら毎日過ごすのって、それこそ辛いし、できれば
そういうネガティブな表現は避けたいものですよね。
ふだんは意識していなくても、このような言葉を使っていると
何かの拍子に体の奥から湧いてきた『ツライ』ワードに包まれてしまい、
これがどうしようもなくなってしまう。
そんな経験はありませんか?
■「悩みや不安で押しつぶされそうで、ツライ」
■「何かと、つい自分を責めてしまい、ツライ」
■「自分より優秀に思われる人と話すときに、急に自信がなくなりビクビクし
てしまって、ツライ」
■「職場や異性と適切な距離がとれず、毎日緊張の連続。いつも疲れていて、
ツライ」
■「苦手なお客様のところへ足を運ぶたびに、胸が締め付けられる感じがして、
ツライ」
■「チームリーダーなのに、年上から若手までのメンバーをまとめられず、ツ
ライ」
■「まったく未経験の部署へ人事異動。この年齢で初めての業務につくのは、
とても不安で、ツライ」
■「同僚にはウマく使われているように感じるし、頑張っているのに結果が出
せない。忙しさに押しつぶされそうで、ツライ」
■「今の職場に不満はないけれど、今後のキャリアや結婚、老後のことを考え
ると精神的に不安定になり、ツライ」
■「こんなふうに、いつも『ツライ、ツライ』と感じているままでいるのは、
ツライ、ツラすぎる!」
もしもあなたがこうした『ツライ』悩みをお持ちでしたら、ぜひこの本をお試
し下さい。
きっと解決方法が見つかるはずです。
◆酒井利浩著『30代からの「つらい状況」とサヨナラする技術』◆
の詳しい内容はこちらをどうぞ。
↓
http://amzn.to/tCnsYQ
この本は、ただのハウツー本ではありません。
そして、
一度読んでしまったら、あとは書棚の“賑やかし”となる類のビジネス書でも
ありません。
知的好奇心と実践的ノウハウを両立させた、
『スーパー・ビジネス・ハウツー本』
とでも言いましょうか。
みなさんの『ツライ』の原因がどこにあって、
これを解決するにはどうしたらよいか、
というテーマを、まじめに扱った一冊です。
心理学や言語学、脳科学をベースにした解説ではありますが
専門用語はできるだけ控えているので、
言葉がわかりやすく、挿し絵も豊富でたいへん親しみやすい。
要するに、スラスラ読めてしまうのです。
でありながら、内容がとても深い!
ですから、
読みやすい本をお求めの方にも、
内容の深い本をお求めの方にも、
どちらにも、きっとご満足いただけます。
では、具体的にはいったいどんな本なのか?
そのさわりについて、説明しましょう。
冒頭の数多くの『ツライ』悩みを解決する方法を一言で表すと。。。
【思考を変えてみる】
ということに尽きます。
『それが簡単にできれば、誰も苦労しないよ!』
という声が聴こえてきそうですが・・・
おっしゃるとおり。
それが簡単に出来れば、誰も苦労しません。
ところが
手順さえきちんと追っていけば、「思考を変える方法」を身につけるのは、
実は難しくないのです。
本書には、その「手順」が具体的な事例とともに詳しく書かれています。
カギはあなたの【感情】です。
本書には、しばしば「感情(あるいは感覚、心の状態、など)」というワード
が出てきます。
「感情」ほどビジネス書に馴染みにくいワードはないかも知れません。
それは、論理的に説明することが容易ではないからです。
しかしこの本は、そのような「感情」をきちんと扱って、巧みにロジカルな世
界を構築していきます。
【私たちの思考は、感情と密接に繋がっているのです。】
気分が良い時(心地よい感情に包まれている時)には、
よいアイデアが生まれやすいし、
気分が悪い時(ネガティブな感情に包まれている時)は、
自分が望んでいない方向へ思考が走ってしまいがちです。
だから私たちは、
【自分の思考をコントロールするために、まず自らの感情と向き合う】
ことが大切になってくるのです。
『理屈はわかったよ。でもね、感情って結局は個人の心の問題なんだから、
不特定多数の読者に当てはまるとは限らないんじゃない?』
と感じたあなた。
それも正解です。
そして、そのような「個人的な心の問題」は、その人自身にしか解決できない
ことです。
【解決するのは、あなた自身。】
この本の内容が、画期的でかつパワフルなのは、正にこの点にあるのです。
そう。
本書は、あなたの『ツライ』の解決策を一緒に探ってくれる
いわばあなたの【コーチ役・サポート役】。
コーチはあなたに解決策を示してはくれませんが、あなたの問題を、あなたが
自分の力で解決していくためのパートナーです。
この本は、ご自身で自分の悩みを解決したいあなたにとって、最強のパートナ
ーとなるでしょう。
ここまで『ツライ』を切り口として、本書の紹介を述べてきましたが、それほ
どツラサを感じていないあなたでも、こんなテーマを持っているとしたら、ぜ
ひ手にお取り下さい。
■目標を立てるのだけど、うまく運べた試しがない。
■心の底から前向きな気持ちになる方法を知りたい。
■心と体のメカニズムを知りたい。
■コミュニケーションの技術について知りたい。
■自分の夢を実現したい。
■自分を好きになりたい。
もし上記いずれかに当てはまるとしたら、本書はあなたの心にヒットする可能
性大です。
この本をきっかけに、あなたの人生がよりよい方向へ変化するとしたら、著者
も、そして紹介する私たちにとっても、これにまさる悦びはありません。
一人でも多くの人々のお手元に届くことを祈っています。
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長文を、最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
明日も、酒井さんの出版に関連する情報をお届けいたします。
次回は、スペシャル特典をゲットできるチャンス!の『アマゾンキャンペーン情報』の巻。
乞うご期待!