NLPプロモーター キクチカメヤです。
今日は夜、横浜でNLPフィールドの酒井さんとNLPビジネスアソシエイツの打合せをしました。
先週末は花粉症で苦しんだ
という話をしましたが、昨日あたりに、どうやらアレは花粉症ではなく風邪をひいたらしいことが判明しました。
やたら粘っこいハナがつまっている
喉がイタい
とつぜんの下痢
ときどき寒気がする
ときどき頭痛がする
といった症状がじわじわと表れてきて、今日は朝から最悪の気分で夕方まで過ごしたものでした。
なので
「夜のミーティングは、早めに終わらせたいなぁ・・・」
と思っていたのですが、ミーティングが始まると不思議なもので10分と経たないうちにそんな気が失せてしまいました。
明らかに身体の症状もラクというか、健康な状態になっていました!
NLPを学び始めた頃、風邪ひきかけの時に教わったことをいろいろ試した結果、乗り越えた経験がありましたが、あのときと違うのは今回は完全に風邪っぴきの状態になっている点と、自分自身が治そうという意思を持っていた訳ではないという点。
まったく不思議なことです。
自分の中でまったく腑に落ちていないこの現象をどう捉えたらよいのでしょうか?
以下、仮説を並べますと
1.もともと風邪が治りかけていて、そういうタイミングだった
2.NLPビジネスという今わしにとって最も関心の高いテーマで楽しく語り合えたことが身体の健康状態を良くした
3.酒井さんのNLPマジック
1.は感覚的にそうではないと思います。
2.は、確かにそのとおりと言えなくはない。けれども過去の同じ状況を思い起こすとやっぱり説明し切れていない気がします。
だからやっぱりここは3.が大きいのではないかと。(^^)
酒井さんの話というのは独特のリズムというか呼吸があって、言葉を交わしているとそのリズムに自然と引き込まれて行き、いい感じで話が盛り上がるのです。
こういう具合にいい感じで会話している雰囲気をNLPではラポールと言います。
酒井さんとの会話はラポールを超えたもう一つ上の何かがある、そんな感じがしました。
その「何か」が何なのか、まだうまく説明できないのですが、結果として
わしの風邪が治った
のであります。(一時的かもしれませんが)
結局酒井さんとは、2時間以上雑談を交えつつ今後のビジネス展開について語り合いました。
実り多きひと時でした。
今日は夜、横浜でNLPフィールドの酒井さんとNLPビジネスアソシエイツの打合せをしました。
先週末は花粉症で苦しんだ
という話をしましたが、昨日あたりに、どうやらアレは花粉症ではなく風邪をひいたらしいことが判明しました。
やたら粘っこいハナがつまっている
喉がイタい
とつぜんの下痢
ときどき寒気がする
ときどき頭痛がする
といった症状がじわじわと表れてきて、今日は朝から最悪の気分で夕方まで過ごしたものでした。
なので
「夜のミーティングは、早めに終わらせたいなぁ・・・」
と思っていたのですが、ミーティングが始まると不思議なもので10分と経たないうちにそんな気が失せてしまいました。
明らかに身体の症状もラクというか、健康な状態になっていました!
NLPを学び始めた頃、風邪ひきかけの時に教わったことをいろいろ試した結果、乗り越えた経験がありましたが、あのときと違うのは今回は完全に風邪っぴきの状態になっている点と、自分自身が治そうという意思を持っていた訳ではないという点。
まったく不思議なことです。
自分の中でまったく腑に落ちていないこの現象をどう捉えたらよいのでしょうか?
以下、仮説を並べますと
1.もともと風邪が治りかけていて、そういうタイミングだった
2.NLPビジネスという今わしにとって最も関心の高いテーマで楽しく語り合えたことが身体の健康状態を良くした
3.酒井さんのNLPマジック
1.は感覚的にそうではないと思います。
2.は、確かにそのとおりと言えなくはない。けれども過去の同じ状況を思い起こすとやっぱり説明し切れていない気がします。
だからやっぱりここは3.が大きいのではないかと。(^^)
酒井さんの話というのは独特のリズムというか呼吸があって、言葉を交わしているとそのリズムに自然と引き込まれて行き、いい感じで話が盛り上がるのです。
こういう具合にいい感じで会話している雰囲気をNLPではラポールと言います。
酒井さんとの会話はラポールを超えたもう一つ上の何かがある、そんな感じがしました。
その「何か」が何なのか、まだうまく説明できないのですが、結果として
わしの風邪が治った
のであります。(一時的かもしれませんが)
結局酒井さんとは、2時間以上雑談を交えつつ今後のビジネス展開について語り合いました。
実り多きひと時でした。