TR会のお話〜
中学の時は、先生が座席を決めてた
みたいなのですが
高校になると自由席
とはいえ、初回に座った席に
ずっと座るので
(これを知らなかったズズ)
初回に教室に入って
たまたま座った席
まだお友達もいなくて座った席
今はRNのお友達がいるけど
全く彼女らと遠い席
ズズが座った席の周りは
TR会校内模試の1桁順位
中受でも一桁に名前が載っていた
天才が取り囲んでます
その天才たちと
計算テストを
交換採点
するという地獄
合格点→満点か1問間違え
それ以外は居残り
悲劇です


もっとよく考えて座るべきやった
と嘆いております(笑)
中2からは
復習テスト 計算テスト
A帯とB帯は内容違うので
そこの天才さん方は
余裕ですが
ズズは恐ろしい点数の時もあります
ただし
総復習テストは
A帯B帯と同じ
内容はテキストレベルなので簡単

先生
「平均点100点な〜」
とプレッシャーかけてました
そして
結果は
平均点97点〜
恐ろしや〜


ズズ、息できてる?
と思わず聞いてしまいます。
落ちこぼれだけど
授業は楽しい
やっぱり
落ちこぼれてんのか〜い
いや、仕方ないね。
そういえば、、、、
今ズズと仲良くしてくれている
学校の天才グループ
のお父様
北京大学
数学の博士?
飛び級だったとか
ネットでプロフィール見せてもらったけど
中国語で読めなかった
数学の天才なんだろう…
DNAレベチすぎて
申し訳なくなりました〜
こうなると 北京大学がすごいことより
自分のバカさ無能さに驚き笑笑笑
どうにもならんことなので
娘たちを全力応援するのみです

