アマン東京へ







エントランスの象徴として

季節ごとに飾るものが変わるそうです。





アマン東京の建築家、ケリーヒル

彼はいくつものアマンリゾーツの

建築に携わっていた人です。

ホテル内のライブラリーに彼の本がありました。







ラウンジ。

この廊下のような空間は、

縁側をイメージしたもの。



想像以上に素敵な空間でした。

レストランやラウンジは宿泊者優先ですので、予約しにくいようです。



パーティールームや宴会場というものは

ないそうです。


京都の哲学の道の
桜並木が満開。

草喰 なかひがし に初訪問しました。





つくし、芹などの葉ものの白あえ。
全てのお料理の写真はありませんが、
全て素晴らしかった。





牡蠣も美味!



わらびもちときな粉のアイスクリームと
フルーツ


六本木ミッドタウンのサクラ