.
※ タイトルと本文は、特に関係がありません
や、これ実はTwitterで
とある方と会話中に、自分が発した言葉なんですけど
なんか自分で気に入っちゃって
だからって、どーだって訳じゃないんですけどね。
という訳で、最近は更新に間が空きがちになってる びのきです
Twitterもほどほどにしないとな…
ところで、前回の日記をUPした後から
「第4回全日本アニソングランプリ 放送」などのワードで
検索をかけてくださる方が急に増えまして。
ありがとうございます
ただ、わざわざ検索サイトからご訪問いただくには
あまりに、あまりに感想レポートの内容が薄いっ
大変申し訳ありません
いや~、自分でももうちょっと、なんとかならないものか迷ったんですけど
なんと言うか、こう…、
今回の放送内容(大会結果ふくむ)に、個人的にかなり不満がありましたもので(あぁ書いちゃった
)
なんか気分的に盛り上がらなかったというか
詳しく書こうとすると、かなり黒い日記になりそうだったため
さらさらっとした感想のみになってしまいました
ん~、まぁ、別に書いちゃっても構わない気もするんですけど。
あくまで個人的な感想ですもんね~
そのうち、ほとぼりが冷めた頃、こっそり呟こうかな…(笑)
話は変わりますが
いつもお邪魔させてもらっている方のブログで、以前にも紹介されていて
いつか機会があったら観たいと思っていた
舞台版「愛と青春の宝塚」の、テレビ放送があると教えていただきまして。
録画したものを、やっと観終わりました。
いやぁ~面白かった
えっと、この舞台は、ちょっと説明がややこしくなりますが
第二次世界対戦前~戦争終了までの間の、「宝塚歌劇団」に起こったことをモデルとして
歌劇団卒業生(元・タカラジェンヌ)や、現役タカラジェンヌの多くの出演と共に、歌劇団のバックアップを大きく受けて
過去フジテレビでドラマ化されたものが、さらに舞台化されて上演されたものです。
舞台版は、主に元・歌劇団員、つまり卒業生の出演だったようですが。
また主演等は、ダブル(トリプル?)キャストで演じられていたようで
先日放送されたのは、そのうち 湖月わたるさん、貴城けいさんらの出演舞台でした。
…でも、あくまでも「一般の劇場」で上演されている「一般の舞台」なので
タカラジェンヌ役以外の役の方には、「普通の」生身の男性も当然出演されているんですよね
頭では解っているつもりだったんですが
ストーリー冒頭からしばらく続く劇中劇、いかにもタカラヅカらしい華やかな舞台(大階段レビューとか)を観ているうち
昔少しハマったことのある、あの華と夢の世界にすっかり入り込んでしまいまして
と、
その清らかな女性の園に突然乱入する、「男臭い」男性俳優陣
(爆笑)
いや~一瞬ものすごくビックリしました
「うわっ本物のオトコ♂だ!!」みたいな、差別意識?(男性の読者の方、ごめんなさいw)
普段、外で観ている時は、
何とも思わないと言うより、逆にかなり男前の、イケてる俳優さん方だと思うんですけど
「タカラヅカ」だと思いこんで観てしまっていた舞台に、突然男性が出てこられると
それはもう、かなり驚いてしまいました…(笑)
やっぱりタカラヅカは、女性が、女性だけしか見られない夢を見る場所なんだな~
↑タカラヅカファンの男性全てを敵に回すような発言!(笑)
もちろんその違和感は、観ているうちにすぐ解消されましたけども
その後のストーリーにも、また演じられた役者さんたちの演技にも、とても感動し
そして自分的に、新しい感覚を味わうことが出来た(笑)
とっても素晴らしい舞台でした
本日のオマケ
や~ん、どいてよ ゆ~ちゃん!
ハリポタが観れないじゃないの

「テレビばっかり観てないで、私にも注目してニャ!」
はいはい、ハリポタ終わったらね

「ちぇ~…。つまんないニャ」
.
※ タイトルと本文は、特に関係がありません

や、これ実はTwitterで
とある方と会話中に、自分が発した言葉なんですけど
なんか自分で気に入っちゃって

だからって、どーだって訳じゃないんですけどね。
という訳で、最近は更新に間が空きがちになってる びのきです

Twitterもほどほどにしないとな…

ところで、前回の日記をUPした後から
「第4回全日本アニソングランプリ 放送」などのワードで
検索をかけてくださる方が急に増えまして。
ありがとうございます

ただ、わざわざ検索サイトからご訪問いただくには
あまりに、あまりに感想レポートの内容が薄いっ

大変申し訳ありません

いや~、自分でももうちょっと、なんとかならないものか迷ったんですけど
なんと言うか、こう…、
今回の放送内容(大会結果ふくむ)に、個人的にかなり不満がありましたもので(あぁ書いちゃった
)なんか気分的に盛り上がらなかったというか
詳しく書こうとすると、かなり黒い日記になりそうだったため
さらさらっとした感想のみになってしまいました

ん~、まぁ、別に書いちゃっても構わない気もするんですけど。
あくまで個人的な感想ですもんね~

そのうち、ほとぼりが冷めた頃、こっそり呟こうかな…(笑)
話は変わりますが
いつもお邪魔させてもらっている方のブログで、以前にも紹介されていて
いつか機会があったら観たいと思っていた
舞台版「愛と青春の宝塚」の、テレビ放送があると教えていただきまして。
録画したものを、やっと観終わりました。
いやぁ~面白かった

えっと、この舞台は、ちょっと説明がややこしくなりますが

第二次世界対戦前~戦争終了までの間の、「宝塚歌劇団」に起こったことをモデルとして
歌劇団卒業生(元・タカラジェンヌ)や、現役タカラジェンヌの多くの出演と共に、歌劇団のバックアップを大きく受けて
過去フジテレビでドラマ化されたものが、さらに舞台化されて上演されたものです。
舞台版は、主に元・歌劇団員、つまり卒業生の出演だったようですが。
また主演等は、ダブル(トリプル?)キャストで演じられていたようで
先日放送されたのは、そのうち 湖月わたるさん、貴城けいさんらの出演舞台でした。
…でも、あくまでも「一般の劇場」で上演されている「一般の舞台」なので
タカラジェンヌ役以外の役の方には、「普通の」生身の男性も当然出演されているんですよね

頭では解っているつもりだったんですが
ストーリー冒頭からしばらく続く劇中劇、いかにもタカラヅカらしい華やかな舞台(大階段レビューとか)を観ているうち
昔少しハマったことのある、あの華と夢の世界にすっかり入り込んでしまいまして

と、
その清らかな女性の園に突然乱入する、「男臭い」男性俳優陣
(爆笑)いや~一瞬ものすごくビックリしました

「うわっ本物のオトコ♂だ!!」みたいな、差別意識?(男性の読者の方、ごめんなさいw)
普段、外で観ている時は、
何とも思わないと言うより、逆にかなり男前の、イケてる俳優さん方だと思うんですけど
「タカラヅカ」だと思いこんで観てしまっていた舞台に、突然男性が出てこられると
それはもう、かなり驚いてしまいました…(笑)
やっぱりタカラヅカは、女性が、女性だけしか見られない夢を見る場所なんだな~

↑タカラヅカファンの男性全てを敵に回すような発言!(笑)
もちろんその違和感は、観ているうちにすぐ解消されましたけども

その後のストーリーにも、また演じられた役者さんたちの演技にも、とても感動し
そして自分的に、新しい感覚を味わうことが出来た(笑)
とっても素晴らしい舞台でした

本日のオマケ
や~ん、どいてよ ゆ~ちゃん!
ハリポタが観れないじゃないの


「テレビばっかり観てないで、私にも注目してニャ!」
はいはい、ハリポタ終わったらね


「ちぇ~…。つまんないニャ」
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