目に見えているものは自分の反映であることを意識すること。

以前の私は、いつも何かを探そうとしてました。しかし、探す事じたいがそもそも違うのだと気付きました。

自分の行動に意味を持ちたくて、探してました。
委ねる、信頼する。これは人に対しても、上に対してもです。

例え話です。

長く同棲している彼氏と彼女がいます。同棲も長くなりすぎて、お互い結婚するつもりもない。

彼女は、別れて新しい人生を決断しました。
すると、彼氏の母親から、何気ないメールが来ました。
いつもは彼氏の方に直接連絡が行くのに。

これってどういう意味があるのだろう。せっかく決断したのに、止められたような。別れない方がいいのかも。

このような出来事に近いもの沢山あると思います。私自身も恋愛ではないけどありました。

でもそこに意味を探そうとすることじたいが違うのです。

例え話の彼女の例でいくと、彼女の中にあるのは恐れと迷いです。
迷いは迷わせる内容を引き寄せ、
決断できないのは恐れです。

それに気付かなければ、いつまでも
意味を探し続けて生きることになるのです。

気付き、手放し、行動すると、迷わないものだけを受け取ることができる。

私はすでに沢山のものを受け取っていた。そして何気ない日常に自分の中には感謝しか残らなかったのです。



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息子と共にマラソン大会。

スタート地点息子

親子マラソン1㎞

途中でゴールは無理かも~と弱音は吐いたものの、何人かの子は親に抱っこされながら走るなか
一言も抱っことは言わず。

さすが負けず嫌い(笑)

自力でゴールしました。タイムは
13分22秒。ほぼビリですが
充分誇らしくゴールしました。

息子の強さに感動です!



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体育の日
息子とマラソン大会
出場してきます!息子にとっては
初のマラソン大会。
どうなることやら~

結果は明日、報告します(^-^)/
楽しみ~



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