懐かしいものが意外と少ないんです
本棚に数冊あった中から…


贅沢な〇〇シリーズです

10代後半の若かりし頃の愛読書

このシリーズにはもう一冊贅沢な失恋というのがあったはずですが
それは確か自宅に持ち帰ったんだと思います

一作品目は贅沢な恋愛だったと思います
それぞれがとてもお洒落で大人なストーリー
オムニバス形式でいろんな作家さんの短編が一冊で読めるというのは魅力でしょう

当時付き合っていた大人の男性
に少しでも近付けそうな気がして手に入れたんでしょうね
持ち帰ってゆっくり読み返してみようと思います


どんな大人の男性だったか気になります

その彼についてはまた後日お楽しみに

