チョビ緑黄金茶
昨日Оさんのコーヒー栽培の様子を見た後また畦畔のお茶を見てみた。
いつか見たあの黄金茶が出ていた。
黄金茶ではあるが中にチョビッと緑が入っていた。チョビ緑黄金茶・・・
。
その枝がたったの一枝で外に斑らしいモノは出ていない。
周りを見てみるとやや明るい色の茶の葉である。
どうも黄金葉はこのややボケたような明るい葉の一群から出ていてたったの一枝だ。
芽条変異だろう。
昨日はもう遅かったのでバケツに浸けておいた。
今朝挿し木しようと元の方を調整していたら明らかに違う筋が一本入っていた。
どれがどうなのかわからないがこの緑部分が生きる源だと思われる。
上部側の新芽も調整して二本採れた。
ルートンをまぶして
先日黄金葉ではないかと思って挿した手前に挿した。
パプリカはヤラレていない。
ゴーヤの竹穂添え
ゴーヤの根元に竹の穂を挿してここに巻き付いて行くようにした。
田舎ではコサンダケの竹がキュウリなどの支柱に使われる。
手をくれるとか言う言い方をしていた。
偶々伐採したキンメイモウソウの先の方がある。
昨日植えたホワイトライムはもう巻きひげが伸びて居た。
蔓自体は巻き付くことはないのだが、巻きひげで掴む恐ろしき知恵。















