菜園に紫ダイジョを移植しようとして畝を作ったが腰が痛くなったので止めた。
"腰は痛くなる前に止める。"かつてKが言っていたコトバだ。
痛くなる前に止めれば永久に痛くならないという原理は解るのだが実際には痛みを感知するまでは作業を続けることになる。認識の悟り?なのだろうが、私ゃどうも達人には程遠い。
畑に生えて来ていたコサンダケンコ。スコップで地面の底まで掘ったもの。
新芽の色の違いは紫外線にあたる時間の差なのだろうか?
夕食は
コサンダケのチーズ焼き‐シラス干しトッピング~。
これは呑み助には打って着け!
貰い物のビールがまだ残っていたぞね
。





