マーちゃん達の小学校は今日から授業が始まった。鹿児島の新型コロナウイルスは福岡に遊びに行って持ち込んだ専門学生と同居していたおばあちゃんにうつったあの件以来殖えていない。コロナが発生してもそれが何処からどのようにして持ち運ばれたのか徹底して調べ、それが新たに人に感染しないように早く隔離することだ。

 

昨日採って来ていた三重野桜に生っていた実を播くことにした。私の場合採って来てもなかなか撒く所まで行かない。忘れないうちに採り播きしよう。

 

親と同じ花が咲くことは先ずないだろうが確率的なもので絶対に生まれないということもない。

多少違うがまた別な遺伝子の花型が生まれる可能性もある。要するに咲いてみないと判らないということだ。

 

ポット底に網を敷いてボラ土を入れ

 

播種用の育苗土とボラの細粒土を混ぜたもので3粒づつ1鉢に播いた。

 

 

表面にボラの細粒を敷いた。

 

まあどんなものか分からない・・・。上の方は白ゴーヤ。

 

たったの1本接がった三重野桜だが、明日また桜の実を採って来よう。