I氏隣地境界立会荷物を送った後I氏と境界の立会。 こういうことは当事者間の問題なのだが、I氏も第三者を入れることで少し安心したようだ。 新規に分筆する敷地はK測量登記事務所により当初家の壁より3600離れた所にしていたが、I氏がもう少し広くしたらどうかということで2000追加して5600とした。旧来の本宅は妹さんの名儀となるが5600では妹さんが広すぎて敷地を持て余すという事で、中間をとって4600に設定した。