家から市道を隔てて西の方をここらでは ”くぬんびら” 柊木平(くぬぎびら?)
という。家の周りのオニユリと大差はないだろうがバス停の下側にいくつかオニユリを見受けた。ここまで記録して置けばいいだろう。
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こんな田舎でもバスが通って大型のダンプが通ることもある。
ここからHさんやNさんの方へ入ると無数に小さなオニユリがある。
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道路周りはHさんか誰かが草刈をしているのだろう。小さな茎にはムカゴ
コオニユリがあるかどうかは確認していない。
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アルストロメリアの原種”百合水仙”。誰かが捨てたのが蔓延ったとしか思えない。
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