久々にスルーできず・・・
いつからなんだろう・・・
もう取り合う価値さえないと感じ始めたのは。
だから、どこで何をしていようとも、もう気にすることさえなくなった。
呆れ果てる・・・ そんな感覚もあったし。
たとえ、泣いていようが笑っていようが、好きなように生きたらいい。
そんな感じで彼ら3人の事が一切気にならなくなった。
でもね・・・
昨日の夜は久々に気持がざわめいて、怒りで胸がムカムカして眠れなかった。
今日も仕事中に送られるメールを読みながら、イライラした。
どうして? 何故いまさらこのタイミングでそんな事言えるの?
2人に連絡も取れず会話する事も拒否された・・・
また被害者の様相ですか?
むしろ会話すべく門戸を開いて長らく待っていたのはSMと2人の側。
「和解」したかったのなら、問題解決に向けて何か行動しましたか?
公的な裁判への出廷もないまま、JYJ活動に邁進し時間を流して来たのはむしろ3人側。
去年のユノとチャンミンの死んだような表情。
どうしてあんなにどん底だったと思いますか?
どれだけ謂れのないない誹謗中傷を受けたか。でもそれを止めるべく手を差し伸べましたか?
もう、あの人たちの言葉を反復するのさえ苛立たしいのですが、
☆JYJ3人は「我々ぐらいSMを愛した所属歌手はいない」と語り、口をそろえて言った。
☆ジュンスは、「5人でなければ完全体ではないのに、あえて“東方神起”という言葉を使うことができるのかという疑問を感じました」ユンホとチャンミンの2人で再編した東方神起に対して「ファンとメンバー、両方に対する礼儀をかいているようです」と話した。 「もちろん2人でも東方神起は東方神起なのだから、その名前を使ったのだろう」としながらも「僕たちは各自の名前のイニシャルを取ってチーム名を作ったのに、ちょっと残念な気がしました」と打ち明けた。
礼儀をかいてる?残念?勝手にSMに愛想つかして「東方神起」を放棄した人が言う言葉なのか。
嘲笑を禁じえない。
2人が最初から2人の「東方神起」をやりたかったとでも?
命と同じぐらい尊い5人の「東方神起」は、3人の身勝手な行動である日一方的に奪われ、
このまま断念してもおかしくない状態だったのに、苦渋の日々の後、
ファンのために2人はあえて「東方神起」を続ける事を英断したんです。
もし2人があきらめていたら、この世の中から「東方神起」は永遠に消滅したでしょう。
そんな満身創痍の2人の再出発に、こんな言論操作してまでなんで水を差すんでしょう。
それこそ「ファンとメンバー、両方に対する礼儀をかいている」といえます!
この一年間、思ったほどはお金も稼げず名声も得られず、覚醒したJYJの一部ファンは離れ・・・
当初描いていた青写真とは違ってきて、
やっぱり「東方神起」というブランドが惜しくなり、それにすがりつきたくなりましたか・・・?
そう思わずにはいられない一貫性のない言動。
今、ユノもチャンミンも不死鳥のように再び羽ばたこうとしています。
そんな愛すべきの2人の飛躍を妨げることは断じて許せませんし、
これ以上の傷を負わせることも二度とあってはならないんです。
「東方神起」と自ら決別した以上、3人もJYJとしての道を全うして
本当にやりたかったことを誠心誠意やったらいいんです。
その事には、一切口をはさむつもりないから・・・
「5人の東方神起」は私のアルバムの中にしまったイイ思い出。
それをこれ以上汚さないように・・・
それが3人のファンへの最後の礼儀だと。
「宮」DVDのこととか(ネタバレあり)
この師走の忙しい中、やっと「宮」DVDを見ました!
(掃除も年賀状も放置しまくりで・・・
)
内容としては、舞台のリアル再現でなく、「メーキング」「ハイライト」の2部構成です。
もともとバックステージ系モノに弱い自分なんで、「メーキング」でのユノの姿、ノムチョア~でした![]()
「ハイライト」で使用されているのは、残念ながらユノのイ・シンではありませんでしたが、
自分が「宮」を見に行った時の記憶がいろいろ呼び起こされて懐かしかったなぁ・・・
主役ではあるけれどミュージカルでは「新人」なユノ。
最初の顔合わせ、本読みの頃は、一番後方に座ってて、ちょっとぎこちない硬さも感じるけれど、
あっという間に現場に溶け込み、周囲の人達から愛されるユノに変わって行くのが伝わってきます。
初めて挑む仕事って、どんな場合も緊張や不安は付きまとうし、たくさん練習して準備しなきゃなんだけど、
あの頃のユノはSMTとのかけもちだったわけで、振り返ってみると重圧の中、本当によくやってたな~![]()
ってしみじみ感心します。
(というか、今もかけもちで全力疾走してるんだよね・・・ユノは)
この舞台にかけるユノのピュアな気持がそのイキイキした表情から伝わります
ランさんがピアノ弾きながら発声練習してたらなぜか自分も加わっちゃうユノとか・・・
も~、キャプしてたらユノ愛がとまらなくなったから、この辺で^^;
共演の女優さんの印象的なことば。
まず一番心配だったのが
ユンホさんが忙しくて練習に出てこれなかったらどうしよう・・・
と、すごく心配してたんですが、
誰よりも 練習室にいち早くやって来て 休まずに練習をやっています。
あの人は休まずに・・・ おかげで私も休みませんでした (苦笑)
ユノって、うん、そんな人ですね。
も~、 たまには肩の力抜きなよ!ちょっとぐらサボってもいいよ!!
そんな私の悪魔の囁きにも絶対になびかないユノ。(っていうか、囁けるもんなら囁きたい
)
20代半ばの今の鍛錬が今後の人としての糧になるのだと思う。
作品や舞台を通じてのたくさんの人とのつながり、信頼関係。
それは決してお金では買えない「財産」
今ユノは、そんな「財産」を自分の中にたくさん蓄えているのだと思う。
ずーっと先に振り返った時、やっぱり自分の選んだ道は間違っていなかった・・・
きっとユノはそう感じるはず。
この間には、つらい事、投げ出したい事もたくさんあったはず。
人間である以上、誰だって弱音を吐きたい時もあるはずなのに
でも、自分の夢や信念をくじけることなく最後まであきらめなかった・・・
その結果はもうすぐ見えてきます。
あ~、でもこうやって作り上げた「宮」も残り水原を残すのみになりましたね。
DVDにはポッポ
も入ってました~
(お仕事、お仕事です!!
)
ユノの素敵な歌声を聞いてたら、本当にまた皇太子なユノに会いたくなりましたが、
さすがに師走の忙しい時期に水原には行けず・・・(涙)
お留守番しながら、ユノが最後まで「宮」を健康にやり遂げられるよう祈っています~![]()
まだまだ出るよ~♪
今度はコチラ
だそうです。 嬉しい悲鳴はとどまるところ知らず~(≧▽≦)
marie claire Korea
中味も2人が満載みたいです
2paradise.us: http://2paradise.us/bo/bbs/board.php?bo_table=paradise&wr_id=8553
どうでもいいけど・・・
顔ちっさ!脚ながっ!!次は・・・パリコレ!?![]()
「Torn」でも「Why」でも・・・
まずは「Why」でイメトレを・・・(笑) ドヤ顔、マンセ~

どっちでもいい~! どっちもいい~!!
あ~、早くフルで聴きたい、見たい~(^∇^)
そして、こんなニュースも↓
東方神起は1月のカムバックを控え、「アテナ」のOSTで久々に新曲をリリースする。「アテナ」のOSTにはすでにパク・ヒョシン、少女時代のテヨン、ブラウンアイドソウルなどが参加し話題になっていたが、今回東方神起の参加が発表され、再び脚光を浴びている。
「アテナ」OSTに収録される東方神起の曲は、派手なアクションシーンにピッタリの迫力ある曲で、2人のパワフルなボーカルがアクションシーンと完全に調和し、ドラマをさらに盛り上げ飾ることになる。
チョン・ウソン、スエ、イ・ジアなどの豪華出演者でスタートを切ったドラマ「アテナ」は放送2回にして20%を越える視聴率を記録している。
今日はビギ版もポチしちゃったし・・・財布のヒモ緩みまくり~な予感ですな(^▽^;)















