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2013年最初のご挨拶

梅 새해 복 많이 받으세요 梅
門松・右 新年明けましておめでとうございます 門松・右 


今年もあっという間にお正月が過ぎてしまい、明日からお仕事開始です。

若干の食べすぎ飲みすぎお酒で体が重いっあせる(いわゆる正月太り ^^;)


でも、こうやってまた一年が始動するんですね・・・
どんな一年になるのかな・・・


今年も相変わらず僻地でユルユルとユノを応援して行きますので
どうぞよろしくお願いいたします。


Almond eyes ・・・★

ユノとチャンミンの笑顔だけ見られるように・・・

ファンの顔は、アーティストの顔です

幸せな記憶を作る一年となるように頑張りましょう音譜

We're T !!!




2012年を振り返りながら・・・

年末って本当にやらなきゃならない事だらけで、忙しいったらないですね~あせる

全然PC触る時間もないし・・・・

でも、一応ケジメとして、今年最後の締めくくりを。




今年は、東方神起ファンとしては実に幸せがいっぱいな一年でした。


ユノとチャンミンにもいっぱい会えた。

「TONE」ツアー、ファンミ、SMT in Tokyo・・・ そしてソウルコン、「光化門恋歌」。

自分が参加出来たのは以上ですが、それだけでも十分に幸せでユノとチャンミンに感謝でいっぱいの一年。




ユノとチャンミンにとっては、ハードルをまた一つクリアした年だったと思う。


2011年に本格始動した2人が初めて挑む単独コンサートツアー「TONE」。


終わってみれば、成功裡に55万人動員という大記録を樹立した2人だけれど、

その裏では不安とプレッシャーも相当あったはず。 

いろんな思いを包み込んで溢れ出たユノの涙・・・。

過去の「東方神起」を越えるのは今の「東方神起」しかいないと悟った。



そして、韓国でのカムバックと悲願の単独コンサート。


日本活動で2人が韓国を離れてる間も一生懸命に応援するファンがいる一方で、

他のアーティストへの世代交代や、個人ファンの色調が強くなったりと・・・。

韓国という国の音楽業界のあり方やそのシステムにも納得出来ないものが沢山ある。

でも、悲しいけど、それらがユノとチャンミンが生きる韓国という国の芸能社会なのかもしれない。

それなら、それはそれとして割り切った上でなお、韓国のKINGの座に鎮座してもらいたい。

実際、年末の韓国の音楽祭番組を見ていても、何をおいても2人が大トリだし、誰にも代わりは出来ない。

その放つ存在感やオーラを隠す事は不可能なんだと実感する。


「TONE」ツアーと「Catch Me」ツアー、どちらも素晴らしいものだった。

ただ、私は1日だけの参加だったとしても韓国でのライブに行けた事が、今年一番の幸せな瞬間だった。

長い時間を経て自国ステージに戻って来た姿。 

カシオペアの前に立つ至福なユノ。

韓国語でよどみなく話すオッパ風なユノ。

私が愛するチョン・ユンホという人がそこにいる幸せ。


今年の年末はレコ大にも紅白にも2人の姿はないけれど、私には淋しさはない。

韓国の本来の場所にいられる事がむしろ自然ではなかろうか。



そして、来年は「東方神起」として、さらなる夢の実現のために5大ドームツアーが待っている。

それは、2人のさらなる記録への挑戦。

その際は精一杯の応援をしたいと思う。 (チケット問題が悩ましいですが・・・あせる


そうそう、ユノのドラマとチャンミンのバラエティーMCとか・・・新境地にも興味津々ですねwww



とりとめなくなりましたが、今年はこれを持ってPCは開けないと思うので終了です。

「東方神起号」に乗り込んだ一員として、来年も楽しく幸せな記憶を作って行きたいです。

ユノとチャンミンだけを見守って笑顔でい続けられますように・・・。



では、

2013年が皆様にとって健康と幸せに溢れる一年となりますように・・・キラキラ


Almond eyes ・・・★


9th Anniversary for TVXQ

おめでとう・・・クラッカー


今年もこの記念日を祝える幸せ。キラキラ



デビュー時の初心を変わらずに抱きながらも、

決して現状にとどまらず、常に進化した姿を届けてくれる2人。

この世で一番のキラキラとドキドキを届けてくれる2人。


そんなユノとチャンミンに、これからもずーっとついて行きたいと思う。




紆余曲折の曲がりくねった道はもう遠い彼方で、

今、目の前に広がるのは、さらなる頂点を目指すための真っ直ぐな道筋だけ。



その道を日々努力しながら駆け上がるユノとチャンミンの姿、

かけがえのない一瞬一瞬をこれからも見守り続けたい。




東方神起という奇跡をこの世に与えてくれたことにあらためて感謝します。



ユノとチャンミンが東方神起としてこれからも幸せな時を刻めますように・・・キラキラ


Almond eyes ・・・★
Almond eyes ・・・★
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Almond eyes ・・・★
Almond eyes ・・・★

We are T ~First Memories~

「東方神起」の事となると俄然財布の紐が緩くなる自分は
時々何をポチッと頼んだのか記憶がなくなってしまうのですが^^;
今回もすっかり忘れてたこのDVD。

いや~、忘れてたのが申し訳ないぐらい素敵な内容のDVDでしたキラキラ


ユノとチャンミンが2人で活動を初めてからの月日をなんとなく思い浮かべる事はあるのだけれど、
そんな漠然とした脳内をまさに映像化してくれたようなDVDでした。

あらためて、2人とともに過ごした時間、
2人からもらった沢山の感動、ときめき・・・
それら全てが走馬灯状態で胸がいっぱいになりました。

日本活動の足跡を見ていると、パフォーマンスは当然の事ながら、
2人が発する言葉、その姿に、なんて素敵な人のファンになったんだろうと思わずにはいられない。
そして、ビギストは世界一幸せなファンなのかもしれないと感じた。


私個人の考えでは、2人の幸せはやっぱり韓国の場にあると思う一方で、
なぜそのお膝元が2人のモチベーションを下げるような流布に走るのかが解せない。
韓国のファンダムがああだこうだ揉めるのも、ユノのためとは言いながら
実際はファンの自己顕示に感じたりする事がある。
お国柄による気質の違いもあるけど、生産性のない愛は2人にはプラスにならないって思う。
その点、日本ファンの純粋で一途な気持って、すごく2人を後押ししてるんじゃないかなって・・・
手前味噌ながらも感じる事がある。


あ、DVDの話からずれちゃいましたが・・・。


DVDはどこをとってもお宝映像の宝庫。
スペインの撮影も萌え満載だし、エーネ白衣装の張り付き具合もエロセクシーだし、
久々のバンパイアーにも胸キュンだし・・・
日本語を話すと俄然可愛くなっちゃうユノも健在~~、あどけなくて天然で萌えまくりラブラブ!
(乗馬ソングって・・・・wwww  ハッチ、ハッチは、イチゴ、イチゴの後続曲となるのか!?ww)
そして、ユノよりもヒョンチックなチャンミンとのかけあい、バランス・・・・
文字通り最強です。


TONEツアーの事は、今思っても胸が熱くなる。
そして、あらためて2人に感謝の気持を伝えたくなる。

「Weep」のライブシーンに織り交ぜた沢山の映像のカットイン。
すごくいい仕上がりじゃないでしょうか。

一足早いクリスマスプレゼントプレゼントみたいで、幸せです。 何度もじっくり味わいたいですね。


avex Good Job !!! ←初めて褒めた(笑)


Almond eyes ・・・★



ユノ Car !?

個人的な事ですが、先日、我が家の車を新車に買い替えました~


Almond eyes ・・・★

このナンバープレート見て、 

アレ?ちょっと見覚えある数字??って思われた方は間違いなくユノペンさんですね^^

 

(ユノ・ユンホ〈유노윤호〉 プロフィール: 198626 –身長184cm、体重66kg。血液型A型 )


ナンバー選択の権利は私に委ねられwww もちろんユノのセンイルでチョキ

家人はいまだに何のナンバーなのかその意味さえ気づいておらず^^;

車に乗るたびになんとなくウキウキでニンマリしちゃう私でした。


ああ、夢でいいからユノと一緒にドライブしたい~ラブラブ (≧▽≦)


Almond eyes ・・・★



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12月も折り返し。

忘年会やクリスマスや年末年始の準備に向けて・・・ きぜわしくなって来ますね。


その前に、いよいよツアーのチケット応募が始まりますね。

何よりこれが一番心臓に悪いあせる



それと、

最近、なんとなく憂いを感じることが・・・。



ユノとチャンミンが頑張っていること、 寝食をいとわずに頑張り続けていること、

そんな姿を見ていたら、私は無闇に憶測や雑音に振り回されたくないと思う。

拡散されても情報を見極める目と耳を持ち続けたいと思う。



「東方神起」として、ユノとチャンミンのどちらに比重があるのではなく

(そもそもそんな次元で考えるのさえ馬鹿げてるけど)

どちらが欠けてもならない大切なメンバーです。



「東方神起」を誰よりも愛し、確固たる信念で生きているユノの気持を無為にすることのないよう、

どんな時でもユノの心に寄り添えるファンでいたい。

愛する事とパラノイアは別だから・・・。