一枚の写真から感じたこと
ユノが入隊して明日でちょうど4週間。
新兵教育の基礎訓練も残りわずかになりました。
来週は晴れて修了式を迎えて、その後はいよいよ所属部隊での日々が始まります。
軍隊での写真があがらないのは寂しいけれど、
でもユノが一人の韓国人男性として頑張っているのだから
そこにはあえて踏み込まず、遠くからユノの健康を祈ればいいと思っていましたが、
軍服に身を包んだ最初の写真が、慰問ダンサー(?)女子に囲まれたインスタ写真で
正直ちょっと戸惑いました。
だったらいっそ、軍の集合写真とか、もっと公式的なものの方がよかったかな。
ユノが希望する静かな入隊とは、入隊日当日だけでなく
入隊期間中、私人として過ごす日々を指すのだと思ってる。
軍服姿のユノからは、東方神起のユノを封印し、
一軍人として生きるチョン・ユンホが感じられて、
その意志を尊重するには、やはり静かに見守ることだと思った。
特に他国の軍事事項に係る部分でもあるだけに、
詳細を日本人が調べあげるのも違うのかな。
それでなくとも、ユノの帰りを待つには沢山の過去作品がある。
実はDVDも一度しか見てないようなものがありすぎて、
この期間に整理もかねてゆっくり鑑賞したいし、
グッズ、雑誌整理とか、他にもまだまだやること満載
ユノが個人を過ごす2年間ならば、私もこの2年間は個人生活を立て直さないと^^;
とは言え、あさってはいよいよ待ちこがれたWITHコンのDVD発売!
何よりも一人の時間を作って早く見たいな・・・
遠くでユノを愛でながら、その帰りを待つ日々・・・
それも今しかできないこと。
意味のない事はひとつもないと信じてる・・・
今は胸に抱く Good Days