ミューバンat東京ドーム110713
行ってまいりました、ミューバン@東京ドームへ!!
昨日は興奮しすぎて記憶は全部ぶっ飛びまくりなので、脈絡もなく書かせていただきます
昨日のユノ・・・
筆舌に尽くし難いとはまさにこの事で、あまりに爽やかで凛々しくて力強くてセクシーで・・・
全ての修飾語を使っても足りないくらいとにかくカッコイイ
今をときめく主たるKアイドルを一気に見れるってスゴイな~
って思いながら
全ての修飾語を使っても足りないくらいとにかくカッコイイ
今をときめく主たるKアイドルを一気に見れるってスゴイな~
東方神起の登場を延々待っておりましたが、
やっぱり大トリ
で2人が登場した時の存在感と格の違いは歴然&圧倒的。
あのお琴のような(笑)「Maximum」のイントロが流れた瞬間の熱狂。
飛び出すユノの姿に絶叫~
ウキャ~!!!
ウキャ~!!!
チャンミン登場で会場の絶叫悲鳴はさらにボルテージアップ
(≧▽≦)
心配したユノモリも昨日はオッゲー!(ヘアメイクさん、グッジョブ
)
チャンミンのウェービーモリも素敵でした。
心配したユノモリも昨日はオッゲー!(ヘアメイクさん、グッジョブ
チャンミンのウェービーモリも素敵でした。
まるで少女漫画に出てきそうな美少年風(←実際美少年なんですってば~!!)
カムバックが冬だったから、今まではファーやレザー使いの衣装が印象的なんですが、
昨日は、夏の爽快さを醸し出した白を基調とした大きな格子柄で(←服飾評論家かい!^^;)
私的にはかなり上位ランクインのお気に入りかも
ユノはジャケットの下に白いベストみたいなのを素肌に着て、はだけた胸が汗で光ってなまめかしいの~
激しい動きではお腹もチラ見えしてたし~(≧▽≦)
太腿あたりのピッチリ感がなんともいえないのよ。
太腿あたりのピッチリ感がなんともいえないのよ。
痩せすぎもおデブもダメで、あのユノの太腿こそがまさにエロスの理想形です~
チャンミンは暑がりなのにロングジャケットにネクタイまで締めてたからちょっとしんどかったと思う。
黒いグローブも右手の怪我のカモフラージュなのかな。
全体的にやや元気がなくて、もしかして怪我の程度がひどいのかな・・・って心配になりました。
でも「Why」では、思い切りユノを突き飛ばしてくれてたから(笑)、なんとなく安堵した(←どんな安堵
)
日本の夏は高温多湿なわけですが、あの汗をかかないユノもすご~く汗だくだったし、
チャンミンが少し不調っぽかったので、昨日は珍しく代わりにユノが頑張ってしゃべってました^^;
東京ドームは音響が悪いうえに、ペンの叫びなどであまり鮮明にトークが聞こえないのが残念だったけど。
ユノは「今日は東方神起の単独コンじゃないから・・・」って気を使いながら、次の曲へ行った瞬間!
やるかも・・・と期待してた「ライサ~ン」
しかもフルバージョン
このセンターステージで!!キタッ~!!!!
「絶叫の坩堝」とはまさにこの事ですよ。
あの瞬間の会場の様子と自分の気持を言葉で表す事はとても出来そうにありませんが
そこにいたのは、ユノとチャンミンの東方神起!それを名実共に示してくれてありがとう。
そこにいたのは、ユノとチャンミンの東方神起!それを名実共に示してくれてありがとう。
二年前にここでユノを見たあの日から、本当にもどかしい事も沢山あった。
その場所を奪われ上塗りされた日、
その場所を奪われ上塗りされた日、
悔しさとともに2人がここに再び帰って来られるのだろうか…と暗澹たる気持ちになった事もあった。
ユノは絶対に黙してやり遂げる男だって事はわかっていたんだけど、
ユノは絶対に黙してやり遂げる男だって事はわかっていたんだけど、
やっぱり東京ドームに立つユノとチャンミンの姿は格別でした

思い切り「ユノ~、チャンミ~ン、お帰り~!!」って叫びました。
最後に東方神起はソシと共にトロッコカーに乗って会場一周してくれて、
思い切りビギタオルを振ったらこっちを見て手を振ってくれたような。(自分ではそう確信する
)
だけど会場中を埋める2人への声援と真っ赤なペンラとビギタオルを見て、
きっと2人は沢山の勇気とエネルギーをチャージ出来たのではないかと思う。
特に韓国TV番組収録明けのままコンサート当日に来日したユノにとっては、
東京ドームという最高峰の地でペンからの声援を受けて疲れも吹き飛ばせたのではないかと思う。
そうやっていつも苦労をプラスに変える力を持つ人だから・・・。
本当にありがとう、ユノ!チャンミン!
最後にトロッコから下りてステージの左右両方へ行き、再びお辞儀をして回る東方神起と少女時代。
最後はちょっとSMの独壇場でしたね
そして本当に最後にステージ袖にハケル瞬間、双眼鏡を駆使してガンミしていましたが、
ユノは暑かったのか、すぐさまジャケットを脱いで白いベストになっていました~!!!
あ~ん、もうどうせなら、ステージ上で脱いじゃえば良かったのに~(むしろ希望
!!!)
!!!)と、最後までわけわからないテンションの自分でした
また9月にここで会えますね~!!





