なんとなく今の心境・・・
ちょっと更新放置です・・・![]()
「東方神起」カムバック以降、案の定たくさんのTV出演や雑誌掲載、
そして、SMTや念願の日本のTV番組への復帰・・・・嬉しい悲鳴ですね。
年初のご挨拶でも書きましたが、
東方神起としての活動が始まった今年は、溢れ出る数多くの情報を全てフォローすることはできそうにもなく、
少しゆっくりと自分のペースでやって行きたいな・・・などと思います。
2人の「東方神起」が始動し、実際にその姿を見ていたら、
もう何も迷うことなく2人はこの先の道を突き進めばいいんだと思ったし、
そんな2人をこれからも見守り、後押ししていく決意をあらたにしました。
でも、この数日少しだけ複雑な思いにも陥りました。
自分は日頃は、ユノとチャンミンを応援する方の場所しか読まないんですが、
見なきゃいいのに久しぶり3人支持者の場所を読んでしまい・・・![]()
あらためて真逆な思考回路に愕然としました。
そして、ただ物事を歪曲するだけでなく、2人に向けた言葉の数々に胸が塞がれる気持になりました。
SMTで東方神起を守る2人が見せてくれたパフォーマンス内容への非難中傷。
「見るに耐えず途中で帰りたくなった、二度と行かない・・・・」
そんな言葉を吐く人があの場所に行っていたのかと思うだけで辛くなった。
それならば行きたくても行けなかった多くのホミンファンのために席を譲って欲しかった。
Mステで本当に久しぶりに日本のTVに復活したユノとチャンミン。
あの場所に立つまでの道程とその苦渋の決意を知るホミンペンからしたらありえない書きぶりも。
結局、2人が何をしても何を語っても、あるいは、何もせず何も語らなかったとしても、
それに対してとにかく放っておいてはくれないんだな、と。
もう長いこと3人に興味なく過ごしてきましたが、3人側はやっぱり2人を強く意識してる。
時には、「5人一緒でなければ・・・」というオブラートで包みながら2人を注視し、その前に立ちふさがる。
そもそも2人の活動を認めるとか認めないとか、そんな権利あるんだろうか。
Mステでのユノとチャンミンの緊張感と気迫・・・あの強い決意に満ちた2人のまなざし、
まぎれもなく「東方神起」の名にふさわしい姿。
この固く交わされた二人の手が、今の「東方神起」の象徴だから・・・
もうこれ以上の雑音はいらない。


