グンちゃん 関空へお迎え★
11月26日は、神戸のファンミ当日
フラウさんから、今日の午前中に関西国際空港で来日すると出てたので
「グンちゃんに 会いにいこう♪」
ひーちゃんママと 関西国際空港まで お迎えに GOしてん

10時10分が、午前便の着く時間だったので
家を 7時半すぎに出発
8時40分ころ 国際線到着ロービーに到着
誰も、いてへん?!
少し不安になって きょろきょろ・・・
なんせ、初の韓流スッターさんのお迎えに参戦で 右も左もわからない私たち
浜崎あゆみのような可愛いグンちゃんぺんも、私たちに
「あの~グンちゃんのお迎えですか・・・どこなんでしょう・・・」
わからないから、3人で、ウロウロ
でも、このペンちゃん ホンマに綺麗で グンちゃんのペンって 若いし綺麗!!なんや~って思ってん
ひーちゃんママが、 「あそこや~!!」
30人ほどが、ロープの後ろで 待ってる場所を 見つけてくれて 急いで 場所とり!!!
グンちゃん待ちの間、気がつくと みんな仲良くなって 和気あいあい
私の周りは、今年、テギョン落ちした人が ほとんどだった
とにかく 若い!!
大学生とか 20代とか よーさんいて
おばちゃん、はじゅかしかった・・・始めだけ

みんなグンちゃんのファンミに行く人ばっかで、福岡の話や北海道の話やら聞いたり
全部まわってる人や、アジアツアーに この後も参加の方ばかりで
神戸のファンミにいけない私らに、「なんで?!」って不思議顔だったわ
子供ちーさいし、神戸遠いし 無理やってん・・・・以上
で、グンちゃんの登場20分位前に 少し増えてきたので 場所を拡大
だいたいの人が、2.3列で見れるように 警備の方が配置してくれたけど
早くから並んでいたいた人が、ちょっと不利な最前列に移動になり
その方々が、空港関係の方に伝えると
グンちゃんが、早くから並んでる方たちの方も ちゃんと見て歩いてくれるように
配慮してくれて
グンちゃん
ちゃ~~んと 見て
歩いてくれてんよォ~時間にしたら、2,3分なんだけど
エレベーターにのっていっちゃうまで 結構しっかり グンちゃんを
見る事ができて 嬉しかった♪
あのイケメンですねのテギョン!が、目の前を 歩いてる~♪
最後は、投げキッスを していたと思う
空港での、マナーを 警備の方に 丁寧に説明されて
握手などのおさわり ナッシングで、声だけ~カメラ・ビデオ OK!!
ファンミ当日だから、じぇったい グンちゃんに怪我をさせれない!!!って
事務所の方から 頼まれてるって言ってた
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆10時25分 グンちゃんが、登場゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
「グンちゃ~ん」 「おっぱ~~」>
グンちゃんが いなくなってからも その場で 指示が出るまで 待っていたけど
さっき、ツイッターで 空港でのマナーについて守ってほしいって出てた・・・

ファンミは、参加できなかった私だけど
ナマ グンちゃんに会えて 大満足
・めちゃめちゃ細くて しゅーーーーーーっとした感じ (笑)
・モデルの女の人って感じの 華奢で綺麗なナムジャ
・サラ毛
・お人形
ではでは、 動画 数秒ですが よかったら ご覧ください
グンちゃんデザインのフラッグを 振って歩いてくれてるよォ~~
どなたか、綺麗にキャプってくれへんかな・・・
お迎えの後は、ランチをして
空港内にある韓流ショップへGO!
いつからあったんやろ~全然知らんかった
ビニのグッズは、小さいのがあった
でも、K-ポップ系のグッズが、充実してたかも


グンちゃん ファンミが延長になって急いで 飛行機にのって お江戸にいってしもたと
神戸空港に 行ってたチングから連絡あった
空港マナーは、守ろうって・・・・
なんか知らないけど
また、字が 大きくなってしもた
読みにくくてミヤネヨ
ヒョンビン 興味深い記事
こんな内容が、書いてます![]()
ヒョンビンは芸能兵士ではなく同年代の平凡な青年のように一般的な軍服務を強く望んでいる
映画『晩秋』は、来年1月に公開される予定だ
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ヒョンビン ぜひ一般兵服務
入隊前の最後の作品であるSBSドラマ『シークレットガーデン』で絶頂の人気を享受しているヒョンビンが、今後の軍服務期間の中で『本物の男』に生きるという決意をのぞかせた。 延坪島の事態に国全体が物騒な状況で、関心を呼ぶ見込みだ。
彼の所属事務所の関係者は24日、メトロとの電話通話で、"多くのファンがヒョンビンさんがどこに入隊するかどうかを置いて気になっている"とし、"適切な入隊の時期に合わせて、空軍や海軍、大変なことで有名な海兵隊まですべて調べている中"と明らかにした。
周囲によると、ヒョンビンは芸能兵士ではなく同年代の平凡な青年のように一般的な軍服務を強く望んでいる。 『芸能人は楽に軍生活をする』は、いくつかの先入観を破ってがるためだと分かった。
ここに除隊した後、以前の姿を消して、完全に別の演技人生を広げるという意志が加わって、服務期間だけの露出を避けることができるの軍生活を希望している。
特有の男性的な性格がこのような願いをゴドゥルゴている。 小さい頃からあんまり運動が好きな肉体的な苦痛に耐えるということを楽しんでいるうえに、男性たちだけの過酷な丘陵性の世界を経験したいという欲も一役買っている。
この関係者は"今までどこにも入隊志願書を出していない"と言いながらも"兵務担当者の判断に基づいてみるべきが、できれば自分の長い間の願いどおりに自分を誇示することなく黙々と国防の義務を果たすところで他の人々と同じように兵役を終えること"と付け加えた。
一方'色、係'のタンウェイワ公演した話題の映画『晩秋』は、来年1月に公開される予定だ。 配分など、いくつかの問題で公開にやや難航したが、ヒョンビンの人気が高騰しながら順調に進行中であると伝えられた。
http://www.metroseoul.co.kr/Metro.htm?Dir=Ne&Part=Ent&Mode=View&idx=201011242732256295






