サテライトリーグ・Bグループ 新潟対東京 | 貧乏暇人のつぶやき

サテライトリーグ・Bグループ 新潟対東京

2006Jサテライトリーグ Bグループ 第12日
アルビレックス新潟 1-2 FC東京
2006年9月17日(日) 15:30キックオフ 新潟市陸上競技場


得点者:戸田(東京 55分)、中村(新潟 67分)、赤嶺(東京 89分)


観客数 3514人


平山が地元に来るってんで見に行ってきました。

先発で出て後半20分までプレーしましたが、調整不足なのが素人目にもわかるほど。

試合前から動きが重く、シュート練習ですら枠にいかないというダメダメ感満載。

それでも前半はポストプレーなどで才能の片鱗は見せてましたが、後半は脚が止まってほとんど動けずイライラが溜まってファールを連発する始末。

U-21の反町監督が視察に来ていましたが、あの状態では普通呼ばないわなあ...と、素人は思いました。


新潟のサテライトはトップチーム以上にお寒い状態でした。

梅山の代わりにどうかと思っていた鈴木健太郎はとてもトップでは使えないですね。

CBで出た酒井、千葉も1軍レベルでは正直厳しいなと。




真ん中のボウと立ってるのが平山