ドゥンガがブラジル代表監督に | 貧乏暇人のつぶやき

ドゥンガがブラジル代表監督に

ブラジル代表新監督にドゥンガ氏


 ブラジル・サッカー協会は24日、元ブラジル代表主将のドゥンガ氏(42)が同国代表新監督に就任すると発表した。

 ドゥンガ氏は94年米国大会では主将としてブラジルを世界一へ導いた。所属クラブでも高い統率力が評価されてきた。80年にインテルナシオナル(ブラジル)でキャリアをスタートすると、サントスなどでプレーし、87年にピサ(イタリア)に移籍、シュツットガルト(ドイツ)などを経て、95年から3季、磐田でも活躍。代表では83年に19歳でデビューした。

 ブラジルのランセ紙が「誰が次期代表監督にふさわしいか」というアンケートを行ったところ、ドゥンガ氏は、サントスのルシェンブルゴ監督(37・65%)に次ぐ2位の支持率21・18%を獲得。ドゥンガ氏は「代表は義務。軍隊みたいなもので(監督として)呼ばれたら受ける」と話していた。

[2006年7月25日8時42分 日刊スポーツ]


うひょ~すげぇ~!

でも監督経験ないよねえ?

サポート役に監督経験豊富な人つけるのでしょうな。