理由とか謝罪とかないよねぇ~ | ソウル暮らし~世界4分の1

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98年に韓国語を始めて早22年。韓国ソウル生活通算15年。韓旦那に娘と黒柴の4人でソウルの無駄に広い公園から移動してソウルの端っこで生息中。

副業している翻訳の依頼で

大き目のプロジェクトが夏ごろに始まって、ちょこちょこ仕事をしてるんだけど

 

育休中の私

 

育休中に副業で稼げる金額が法的に決まっていて、育児給与以上は稼げないんです。

→韓国の育児給与額についてはこちら

 

でも、今回のプロジェクトで、とある月に制限額を超えるインボイスを発行することになってしまい

 

契約会社に、インボイスを分けて、繰り越して月額の料金が制限額以上にならないにしてもらうことにした。

 

まあ、早く支払ってと催促するものでもなく、ゆっくり支払ってくれればいいからね~ってことだから、会社側も問題なく承認。

 

 

 

で、

 

会社がインボイスを作成したら、私がそれを確認して、会社のサイト上でインボイスを提出して、数か月後に振り込まれるという流れなんだけど

 

インボイス作成の前に、ボリュームや金額のチェックをしてたんです。

 

 

 

・・・・なのに

 

 

送られてきたインボイスの金額が、確認してた金額(法的制限ギリギリ額)のポーン

もちろん制限額の

 

多すぎるのは嬉しいけどww

これじゃあ雇用センター?(国税庁)に引っかかってしまうガーン

 

 

しかも、作業のボリュームすら確認したものと全く違う。

たぶん、他の翻訳者の金額じゃないのかしら?というくらい私のものではない。

 

 

 

すぐに、

作業量も金額も事前チェックしたものと違うことをメールしたんだけど

 

それについては全く何の音沙汰もなくて、次から次へと依頼をぶっこんでくるチーン

 

あれ?メール届いてないのかしら?くらい無視されている。

 

 

 

こっちも月末には確定したいインボイスなので、何曜日までには新しいインボイス送ってほしいことをメールしたけど、向こうも業務で忙しいのか、それについてのメールは一切ない。

 

数日たっても、業務メールだけが送られてくるので

激辛王子に入れ知恵されて

 

業務依頼のメールに返信する形で、インボイスの件お願いメールを送った。

業務に関する「依頼引き受けるよ」などという返信文言を一切いれずに真顔

 

 

すると翌日に

 

「新しいインボイス送ります」とだけ書かれたメールが。

 

新しいインボイスは、事前確認した金額とボリュームになっていたので、そのまま提出したけど。

 

 

完全に向こうのミスなのに

釈明も謝罪も一切なかったわ滝汗

 

 

間違ったインボイス送ってきてたのは一目瞭然なんだけどね?

 

形式でもいい、一言「すんません」って書けないのかしら?

 

 

・・・・うん、書かないよねww

職場でもそうですものw

よっぽどのことがないと、すまん、なんて言わないよね真顔

 

 

そりゃ、そちらは、私のインボイスよりもクライアントの業務を進ませるのが優先だわ。

でもこっちはインボイスを月末までに発行しないと「法的に」問題がでてくるわけよ。

 

とはいえ、私の問題は会社には何の問題にもなりゃしないので、自分優先になるわよ

 

 

だからこそ、1に催促、2に催促なんだけど。

こういうのにちょっとストレスゲロー

 

 

 

 

で、イライラしてたら

 

激辛王子が

 

「イライラするぐらいだったら依頼断ればいいじゃんねー

 

 

ていう言葉に、余計にイライラムキー

 

 

 

甘口女王が登校している午前中に一仕事終えられるペースで

(そこまでカツカツには働いてないキラキラ

 

 

メールだけのやりとりで特に人間関係のいざこざもない上に

(職場より断然マシ)

 

 

時給にしたら3000~4000円のお得な依頼を

(10分だけやっても1000円入るときもあるくらいやで?)

 

 

断れるかっ炎

 

だったらてめぇがその分割増しで稼いでこいっ