大学に行かない時代の続編 | ソウル暮らし~世界4分の1

ソウル暮らし~世界4分の1

98年に韓国語を始めて早22年。韓国ソウル生活通算15年。韓旦那に娘と黒柴の4人でソウルの無駄に広い公園から移動してソウルの端っこで生息中。

世界がウイルスの逆襲を受ける直前の今年1月中旬頃に

 

激辛王子と話していた

今後「大学に行かない時代」が来るんじゃないかという話

 

過去記事にも書いていたけど

 

大学に行かない時代

 

 

変わる大学の話どころじゃなくて

小中高、すべての教育方法が「数年後にはこうなるのかな」と予想していた

教育方法に変わってしまった(苦笑)

 

数年前から計画していた

エストニア留学とか→こちら

 

 

 

英語キャンプのプログラミング授業とか→

 

 

スタートアップに興味があったので

 

帰国日本したら

母校で

 

オンライン上で

 

小学生が色んな国の授業を受けたり(留学しなくてもいいじゃん?)

 

世界中の小学生と交流ができたりするようにしたいなと思っていて

 

 

1月までは、そういうことをあと数年後に事業としてやりたかったんだけど

 

すでに始まっちゃったわよw

設備が一気に整い始めちゃったわよw

 

 



韓国の高校生は受験勉強の他に、資格の勉強を始めた子が多くなったとも聞いた。

登校しなければやっぱり時間が余るだろうしね。

 


士業でいうなら保育士がオススメよ。

移民が増えてくる日韓以外の国で、保育士が足りてないからね

 

 

オンライン授業にはまだまだデメリットが多すぎて

大学生はオンライン授業に授業料払うくらいなら休学するわって子も多々。


 

日本の場合、中退もでてきたみたいで。

 

大学の意義を考えるようになったよね・・・

 


高い授業料払ってまで大学に行かない時代・・・

行かなくても安価で世界ランクの大学講義をオンラインでなんでも学べる時代・・・

 

一気に近づいたんじゃないかな。

 

 

 

ま、甘口女王はまだまだ「足し算引き算」の世界にいるからほど遠いけど

←と言ってる間にすぐ成長するよ笑い泣き



小1でも対面式の授業できないかなあ。

オンライン英会話は50分だけど、甘口女王も一緒に受ける子たちも案外真面目にやってるんだよね




分散登校率を上げるなら

同日に登校と家庭授業の子を半々にでもして

登校する子たちに進めてる授業をリアルタイムでオンラインで受けれるようにして

授業すればいいのにねキョロキョロ


先生の同じ授業内容は

1回で済むし


登校日数増やせるし




色んなパターンでやってみないと



せっかく週4になりそうだった分散登校が

また週1になるとか



それも


また


大人のせいとか



やってらんないムキー