この時期、オリニチプでもやっぱり「キムジャン」(キムチ漬大会)。
日本でいうと、保育園で餅つきするくらいの年末の恒例行事。
エプロンと、三角巾と、、、タッパーもってこいという指示に従いました・・が・・
タッパーのサイズが縦横15cmってなっていたのですが、そんなサイズのタッパーって、以前シデクにもらった(使い古した感が強い)ものしかないので、仕方なくそれを。
(락앤락ではなく、しまりが若干弱かったので、ナイロン袋にいれ、さらに紙袋で別にもっていかせました。)
そして甘口女王が持って帰ってきたキムチ!
ちゃんと袋入りでタッパーに入れられてるwww
しかも、15*15cmも不要なくらいの少なさ(苦笑)
甘口女王いわく、
「私は~辛いの食べたら病院行くから、食べちゃダメなんだって~先生がぁ」
といってたキムチは、浅漬けで、食べやすくておいしかったby私
激辛王子は、大喜びで一口「もうちょっと漬け込んだままにしよう・・浸みてない
」
キムチへのこだわりが強烈すぎるわっ。
甘口女王は、オリニチプに「唐辛子アレルギーがあるので(ないけどw)
キムチとか辛い物は食べさせないでください」と入園当時伝えてあるので、
昼食には、キムチの代わりに辛くない「白キムチ(単なる漬物)」がでてきます。
だから先生も、キムチ漬け体験はさせても、試食はさせないようにしてくれました。
よくよく聞くと、同じクラスの子もほとんど食べてないようです。
食べたのは11人中2人。上にお兄ちゃんがいる子たちでした。
献立表に毎日キムチ類があるけど、結局ほとんど白キムチをだしてる模様。
特に最年少クラスなので当然かな。
来年年少クラス(上から3番目)になると、みんな食べ始めるのかなあ。
うちは、「唐辛子アレルギー」で通そうと思うwwwwwwww

