あとのまつり 早朝からうっかりでおくれてしまい、たどり着いた先には一台の先行者が、、(涙) それでも支流へと足を延ばせば、 どこかしらご機嫌斜めか?、ちびサンダーくん 大場所ではなぜか沈黙が続き、真新しい下り向きの痕跡もしっかりと、、 ひと足遅かったみたいですかね~ とっておきの大場所が二つ三つ、 夏のほとぼりがさめるころファンタスティックな出会いを求めて訪れてみたいですね。。 おじゃましました。