こんにちは、ビンゴルです
公私共にいろいろありすぎてブログ更新できませんでした、すみません
今回から(正確には前回の記事から)100切りのポイントをポンポンポンと
お送りしていきたいと思います。
前回の記事のように「ルーティーン」を大切に自信を持ってドライバーを打ち
とりあえず許容範囲内にボールを運ぶことができたとします。
「よしよし」と2打目のナイスショットを期待してボールに近づくと
「うわ~木が邪魔でグリーンが狙えないじゃん・・・」良くありますよね。
私が100切りで気をつけていたことは
「1打目はクリアーしました。でも障害があって横に出すために1打を費やしました」
ということにならないように・・・という点。
何とかOBや1ペナなどを免れたのに
「横に出すだけ」って結構へこみます
なので、ラフでもいいのでできるだけ視界が開ける方向に打っていくようにします。
右ドックなら左目、左ドックなら右目・・・これだけでいいんです。
「FWに・・・」なんて贅沢はいりません、2打目地点に立ちピンが見えていれば全然OKなのです。
あとは自分の技術と相談してグリーンオンを狙うのか、グリーン手前に・・・、バンカーや池越えにならない場所に運ぶ・・・などを決めれば良いのです。
そして、もしフェアウエーにボールがあったのなら間違いなくグリーンオンを狙ってください!
そのとき注意したいのは「バンカーに入らないラインでグリーンを狙う」
「バンカーに入っても良いがグリーンは狙う」「奥でもいいのでバンカーには入れないように」等々
必ず「こう」と決めてから打ってください。「なるようになれ!」「運よく乗ってくれ!」は駄目です。
距離、風向き、球筋、左右のブレ幅・・・等をきちんと自分で把握したうえで打ってください。
それでないと、打った後に実際の打球と自分が思っていた打球との「ブレ幅」がわかりません。
その誤差は後々のショットに役立つ大切な情報です。
できるだけ自分の中に吸収していけるように心がけましょう。
・・・な~んて
今回も偉そうに語りましたが
これ、自分のためでもあるので、みなさま、どうかご勘弁を!
で、結局今回の記事でいちばん言いたかったことは
「1打目は右目なの左目なの?」ってことでした~
ではでは今日はこの辺で
失礼いたしました~!
公私共にいろいろありすぎてブログ更新できませんでした、すみません
今回から(正確には前回の記事から)100切りのポイントをポンポンポンと
お送りしていきたいと思います。
前回の記事のように「ルーティーン」を大切に自信を持ってドライバーを打ち
とりあえず許容範囲内にボールを運ぶことができたとします。
「よしよし」と2打目のナイスショットを期待してボールに近づくと
「うわ~木が邪魔でグリーンが狙えないじゃん・・・」良くありますよね。
私が100切りで気をつけていたことは
「1打目はクリアーしました。でも障害があって横に出すために1打を費やしました」
ということにならないように・・・という点。
何とかOBや1ペナなどを免れたのに
「横に出すだけ」って結構へこみます
なので、ラフでもいいのでできるだけ視界が開ける方向に打っていくようにします。
右ドックなら左目、左ドックなら右目・・・これだけでいいんです。
「FWに・・・」なんて贅沢はいりません、2打目地点に立ちピンが見えていれば全然OKなのです。
あとは自分の技術と相談してグリーンオンを狙うのか、グリーン手前に・・・、バンカーや池越えにならない場所に運ぶ・・・などを決めれば良いのです。
そして、もしフェアウエーにボールがあったのなら間違いなくグリーンオンを狙ってください!
そのとき注意したいのは「バンカーに入らないラインでグリーンを狙う」
「バンカーに入っても良いがグリーンは狙う」「奥でもいいのでバンカーには入れないように」等々
必ず「こう」と決めてから打ってください。「なるようになれ!」「運よく乗ってくれ!」は駄目です。
距離、風向き、球筋、左右のブレ幅・・・等をきちんと自分で把握したうえで打ってください。
それでないと、打った後に実際の打球と自分が思っていた打球との「ブレ幅」がわかりません。
その誤差は後々のショットに役立つ大切な情報です。
できるだけ自分の中に吸収していけるように心がけましょう。
・・・な~んて
今回も偉そうに語りましたが
これ、自分のためでもあるので、みなさま、どうかご勘弁を!
で、結局今回の記事でいちばん言いたかったことは
「1打目は右目なの左目なの?」ってことでした~
ではでは今日はこの辺で
失礼いたしました~!