HRS人のブログ-0906tubom1

3月にたどり着いたところは、
当初に感じた大きさに比べ、思ったより小さな島だった。


3ヶ月間の試用期間
(を覚悟で面接に臨んだが雇用直前にトライアル雇用となったのですよ、実は)
=> トライアル雇用期間を終了する前に「解雇」。


社長は両親とご家族を残し単身赴任してこの地で事業を行なっていたその会社。

事業内容に、今回の不況の影響は少なく、切り抜けると感じていたが・・・・。
不景気の波は、その会社の地場協力会社と事業内容での元受側以降に徐々に及び、雇用継続が出来ない状況となったらしい。
らしい、らしい、らいい、・・・・・菅の社長の真意は????)


事業者都合で半年に2回も不況の荒波に投げ飛ばされた。
2回目になると、この不況の荒波を荒波と感じなくなり、
喘ぎ踠のは止めて、
波に身を委ねるような気持ちとなった、

HRS人のブログ-0906tubim2 のですよ。えぇんかいなこんな事で・・・。




HRS人のブログ-夢が叶うように

昨年末からの状況を打開でき、「縁あって」と言う言葉を改めて考えさせられた。

また一からの出発だが、田舎に戻っての再々出発に、希望を持ち続ける。


孤立した一個人ではなく、多数の中の一人としてつながって生きたい、
と思った今回の経済不況の荒波。


桜のつぼみが膨らみ始め、田舎に戻って初めて見た畑のつくし(土筆)、今日は春分の日だった。



HRS人のブログ先日の雪は、あっという間に無くなった。

3日の降雪の時のように純白に変わっていたあの人のブログ。

真っ白の壁紙って、


「何色にも染まります。私は無垢の色」

の感じですよ!良いよね。・・・・今までの壁紙を見ている私にとっては。



HRS人のブログ-遠くから