さて仕事も終わって、趣味の世界に入った訳ですが、今回は昭和58年頃発売された京商のダートロード10シリーズ・ダットサン4WD・をご紹介!します。

これだ!ってわかりずらい。ご勘弁を!まだボディーに保護フィルムが着いてますもんで。

タイヤは物本で空気入りタイヤ!ゴムまり見たいに!
この後発売のアドバンスやスティンガーは、タイヤの中にインナーとしてプラスチックの輪っかを入れてました。今なら一般的に、インナーにはスポンジを入れますよね。モールド見たいのもありますが。
さっきのタイヤにホイルが着くとこんな感じですね!

さてこのモデルは同社の1/8バギー・ランドジャンプの基本構造を受け継いでいます。
当時流行のラダーフレームにラダーチェーン式4WD。
サスペンションはフロントにダブルトレーリングアーム式を採用。

リヤにはトレーリングアーム式を採用。

と、高速安定性能よりも、不整地の走破性能を重視していたようです。
ボディーの中はこんな感じです。

エンジンスタートは、ジップスターター方式。同社のダットサンステップサイド、アドバンス、アザルト、スティンガーへと採用されました。その少し後には、リコイル方式に変わって行きましたね。現在ならタッチスターターかな。アドバンスやスティンガーからは、ハンディースターターも併用出来るように、今の様なフライホイルが付いていました。
さてかんじんのインプレッションは、非力、遅い、曲がると横転する等などの記憶が残ってますが、ふた昔以上前の事ですからあいまいです!この車体、実は最近ジャンクシャーシを入手し、2個1でレストアしました。ジャンクシャーシがベースになりましたが。元々のシャーシが限界まで酷使され、使えない程でしたからね。
ほぼレストアの完了した往年の名車?を、近々メカを乗せて走らせたいなどと考えています。性能では今の車には遠く及ばないですが。その分味があるでしょう。味が。だぶん。

これだ!ってわかりずらい。ご勘弁を!まだボディーに保護フィルムが着いてますもんで。

タイヤは物本で空気入りタイヤ!ゴムまり見たいに!
この後発売のアドバンスやスティンガーは、タイヤの中にインナーとしてプラスチックの輪っかを入れてました。今なら一般的に、インナーにはスポンジを入れますよね。モールド見たいのもありますが。
さっきのタイヤにホイルが着くとこんな感じですね!

さてこのモデルは同社の1/8バギー・ランドジャンプの基本構造を受け継いでいます。
当時流行のラダーフレームにラダーチェーン式4WD。
サスペンションはフロントにダブルトレーリングアーム式を採用。

リヤにはトレーリングアーム式を採用。

と、高速安定性能よりも、不整地の走破性能を重視していたようです。
ボディーの中はこんな感じです。

エンジンスタートは、ジップスターター方式。同社のダットサンステップサイド、アドバンス、アザルト、スティンガーへと採用されました。その少し後には、リコイル方式に変わって行きましたね。現在ならタッチスターターかな。アドバンスやスティンガーからは、ハンディースターターも併用出来るように、今の様なフライホイルが付いていました。
さてかんじんのインプレッションは、非力、遅い、曲がると横転する等などの記憶が残ってますが、ふた昔以上前の事ですからあいまいです!この車体、実は最近ジャンクシャーシを入手し、2個1でレストアしました。ジャンクシャーシがベースになりましたが。元々のシャーシが限界まで酷使され、使えない程でしたからね。
ほぼレストアの完了した往年の名車?を、近々メカを乗せて走らせたいなどと考えています。性能では今の車には遠く及ばないですが。その分味があるでしょう。味が。だぶん。