ずっと、「もうすぐ仕事が終わる」と騒ぎ続けているけど、契約が何度も延長になり、また7月まで延長になりました。

 

 

 

 

 

契約終了の話をすると、1人を除いて全員に「大丈夫なの?仕事探さなくちゃ!」と言われました。

 

だけど、実は本人(私)は全然焦っていませんでした。

 

それどころか、「しばらくノマドして、その間に次のこと考えよ~音譜と、むしろ契約終了を楽しみにするというふてぶてしさ真顔

 

 

ちなみに、上記の「1人を除いて」は誰かというと、スリランカで出会った元ご近所さん(一緒にいると雨降る人)です。

 

彼女は、金融系の会社に勤めるバリキャリで、誰よりも常識人なのに、唯一「いいな~ノマド」と言ってのけました。

 

 

そんな感じで、心配する周りの人の前では神妙に振舞うものの、内心「ノマド楽しみ~ニヒヒと思っていたのでした。

 

そして、最初はどこに行って、次は・・なんて計画を立ててニヤニヤニヒヒニヒヒニヒヒ

 

 

そんなある日、仕事関係の人から、

 

「もうすぐ契約終わるよね?仕事あるんだけど、紹介しようか?」と連絡が。

 

「とても興味あるのですが(嘘)、実は契約延長になりまして、スタートのタイミングが合わないかと・・」と丁重にお断りしました。

 

すると、「それでも大丈夫かもしれないから、紹介してみるよ」と。

 

そこから、あれよあれよという間に、韓国から電話があり、中東から電話があり、気づいたら「明日CEOとオンライン面接せよ」ということに。

 

まだ自分の気持ちが全然ついていってないけど、とりあえずスタンバイしていました。

 

しかし、その後担当者から連絡があり、「CEOとの面接は必要なくなった。採用手続きを進める」と。

 

 

え!?

 

 

私、なんにも気持ち決まってないまま、採用になったの!?

 

 

・・ということで、まだ混乱していますが、今の仕事が終わり次第、次の仕事が開始します。

 

プロジェクトなので、また1年契約ですが。

 

 

考えてみれば(考えるまでもなく)、ありがたい話です。

 

この仕事、今の仕事関係の2人から紹介されました。

 

それとは別に、前職で一緒に仕事していた人たちが、「ももこさんのポジション(無理やり)作るから、一緒に働こう」と誘ってくれていました。

 

本人がこんなボケーっとしているのに、周りの人たちがそんなに気にかけてくれて、本当に感謝です。

 

しかも、アラフィフ後半の私を、ろくに面接もせずに雇ってくれるなんて、ありがとうございますハート

 

ノマドの夢は1年後に先送りします。

 

まあ、スタート時期が合わないという問題があるので、本当に雇ってもらえるのかは契約書にサインするまで確信できませんが。

 

どっちに転んでもハッピーなので、天命にお任せします。

 

 

ただ懸念しているのは、給料とか条件の話なんにもしてないんだけど・・

 

私の給料はいくらになるんですか~~?

 

ということですかね。

 

いや、そこ大事滝汗

 

 

 

 

 

 

江ノ島旅行してきました~!

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