11人のキューピーさんといっしょに、「レッドクリフ」のDVDが我が家に来ました。


趙雲に阿斗さま、関興に火炎弾、孔明に白鳩付きという、芸の細かい作りです。


本編は週末になるまでガマンして、その間キューピーさんたちを愛でておきます。

ハァハァ


一番かわいいのは、張飛のキューピーさん。

顔の周りのほわほわした毛が、長毛種の猫さんみたいでラブリー♪


これから、特典のブックレットでも読もうかしら。

あ、でもブックレット読んだら、結局夜更かししちゃう。




蒼/天のソソ様は、怖いものナシのようでハチが苦手ですが、

「ハチ全般」じゃなくて「スズメバチ」限定で苦手だったりしたら面白いですね。


だってミツバチなんか見つけたら、嬉々として巣を探しそうじゃない。

未知の食い物でも、いっぺん口に入れなきゃ気がすまなそうな人が

蜂の子は、スズメバチの仲間が多そうなので、

「蜂蜜は好きだけど、蜂の子はダメ!!」とか。


スズメバチが苦手なのは、

「スズメバチに2度刺されたら死ぬから、もう一度はないぞ」

ということを知ってたに違いなさそうだけど、


若かりしソソ様を指したのが、実はアシナガバチで、

顔中しばらく痕が残っていたら萌える。

私の801嗜好歴


黎明期 

どちらも少年(18歳未満)に限る。細くて女顔が受



成長期 

見た目だけじゃなくて、攻(ガチホモ)が受のことをあからさまに好き過ぎないとイヤ。

そして受は無自覚に周囲を誘ってなくちゃイヤ。

総受マンセー!



発展期 

中年男もいいかもしれない。受が攻のことを勝手にライバル視してればよい。

外見的にはガチムチでむさ苦しい受がいい。

攻は小奇麗な、清潔感のあるガチホモ様がいい。



成熟期

彼女持ちとか、妻子持ちのノンケな受に、幼い頃から悶々としている変態の攻。

とことん攻が報われない設定に萌える。


爛熟期 

ヒゲと筋肉がないとイヤん(←いまココ)

総攻様(バイ)を支える、よく出来た奥さんな受(当然総受ではない)がいい。

肉体よりも、心のつながりに萌える。(ひどい共依存でもよし)

おじいちゃん同士ちっちゃいころから「ゆりかごから墓場まで」な関係とか萌え死ぬ。