
1日目は9時~11時半、
2日目は9時~12時半(お昼ご飯も食べました)、
3日目は11時~16時(お昼ご飯とお昼寝)
少しずつ時間を延ばし、いろんなことにトライしています

最初の日は預けて30分くらい泣いたようです
ベビーせんべいを食べて落ち着いたみたい

2日目は少し泣いたみたい
3日目はドアが閉まったら泣き止んだとか
4月に復帰したお友達の中には、
保育園に預けている間中泣いていたよとか、
いろいろ聞いていたので覚悟はありましたが
あんまり泣かなくてよかった

たぶん、途中入園が良かったんだろうな

4月はみーんな泣くから、つられ泣きもあるんだと思います
あと、ママも保育士さんに預けたらさっといなくなることを心がけています
「行ってくるね、バイバイ」
って言ったら、ぱーっといなくなります

お昼ご飯は、あんまり好きじゃないものは残して返ってきます

(あ、お弁当を渡します
冷凍したものを渡して、保育士さんがチンしてくれます)
保育には
連絡帳
を書かなくてはいけません記録ができない私にはちょうどいい育児記録になります

保育士さんが書いてくれるコメントも楽しみ
預けるって決めたときは不安でしたが、
預けたことは結果的にうーくんに良い気がします

私もすっと精神的不安定から脱却できました
うーくんを責任を持って見てくれる人がいる
うーくんがママ以外の人からも育ててもらえる
いろいろなことを伸ばしてもらうチャンスが増える
いまの社会では、
パパとママで足りない部分は、
保育士さんの力を借りる時代なのかもしれないです
3日目の保育を迎えに行ったとき、
うーくんの泣き声のような、わーっという声が聞こえました
他のおねえちゃんにパチンと叩かれたようです

ドアを開けた時には泣き止んでいて、
ママを発見して「わーっ」泣きながら寄ってきました
おねえちゃんにくっついていって、
おねえちゃんのおもちゃに手を出して、
パチンと叩かれる

いつもれいちゃんや児童館でしていることと同じでほっとします
帰り道、一生懸命いっぱいお喋りします
「にゃいにゃいにゃいにゃいにゃい・・・」
ママさっきこうだったんだよ、あれもしたいよ、かな

興奮して話す息子がたくましく思えます
これから厳しい条件の中で仕事を見つけるという、
私には難しい問題が待っています
(焦りすぎてご飯もたべられなくなるくらい
)いっぱい悩んで、苦しんで、前に進む
こどもがいるからこそ与えられる試練なのかもしれません
