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香港スプリント

香港で日本馬、ロードカナロアが勝利ビックリマーク

今年のスプリンターズの優勝馬が世界最高級のスプリント戦で勝利は強いです。

しかも二馬身差。

岩田騎手は海外向きの騎手だと思います合格

スミヨンにしろ、海外騎手は強引に道あけ突っ込み走りやすいところを走る。

一昨年のジャパンCはスミヨンは降格、今年は岩田騎手が今週の騎乗停止。

今回も外から内側に強烈に行き内の馬に当たるかもという強引さは海外では勝ちやすくなるアップ

日本では問題になりやすいですが、こういう騎手がいることは日本馬の活躍を増やすような気がします。

岩田騎手には是非日本馬で凱旋門をかって欲しいなぁ音譜

明日

明日はJCDですね♪

難しい。の一点に限るのですが‥

とはいっても、絞らないといけないですから。

原則はJBC組でよいとは思います。
でも200短いかつ直線の長さを考えると微妙さがダウン

個人的にはシビルウォーの調子次第かなと思います。

トランセンドが調子がいいならば、並ばずに抜ける馬のみだと思います。

それを考えると阪神で行われる。JCDならば、シビルウォーがよいのでは。


余談ですが、年を取っていくに連れ子供好きになる感じが、友達に変わったと言われ始め。

そろそろ30歳だなと不思議さが沸いてきます音譜

競馬とサッカー

ワールドジョッキーシリーズって、前は1月のAJCのときだったですよね?
今年は何週かやるのでしょうか?

毎年中央のジョッキーが苦戦しているイメージで、蛯名さんが勝ったのしか覚えてないなぁ汗

最近は香港やオーストラリアと
色んなところから騎手が来るなぁ、と関心してます音譜

もうひとつサッカーです。
Jリーグが後2試合となりましたが、面白いのは以外に3位争いです。鳥栖がアジアチャンビオンリーグに出ちゃうかも。

あの戦力で、アジアチャンビオンリーグに出たらどうなるかな?

見たいような、見たくないようなはてなマーク

wins浅草のエクセルにDXシート1500円が登場したことに、かなりびっくりしているbindですひらめき電球

しかし、今日は重賞がないので、空いてます★
→トウスボ二歳がありました。
でも二歳だから、盛り上がらないなぁ(T-T)

明日はマイルカップですが、混戦ムードで、新聞紙は穴狙いが多いなぁ(>_<)

今日の勝ちぐあいで掛ける額を変えるようかなダウン

ちなみに、1500円のDXシートに座ってみます音譜

久し振り

忙しくて(^-^)
やっとこ、暇になったので。

今週、土曜にWinsで競馬頑張りたいなぁ。

明後日は代表戦です!

日本代表はコンディション次第で、強いチームにも、弱いチームにもなるダウン

本田と長谷部の二人の出来がこの試合において、大事です!!

また試合後に感想を書きます。

日本代表

昨日の日本代表はコンディションも、チームとして組織的な部分的もダメでしたダウン

相手のプレッシャーはありましたが、それでも日本の「らしさ」を出すのが難しくはなかった。

攻撃は最後の崩しの正確さとほんの少しズレと判断の遅さ。

守備は連動。とくにセンターバックのゴー&カバーがまったく機能していなかったダウン

日本の良さは組織を基本とした個人力。

本田や岡崎はいい動きをしてましたが、その二人に他の選手が連動しないところが多かった。
前田もよかったんですが、その二人と連動がなかったし、消える時間も多い。

香川は空中分解。

全体としての動きの幅が噛み合わない。

それでも、攻撃には貫禄が出始めているのは唯一の明るい兆しでしょうか?

やはり、ここまでの日本はレギュラーを固定しすぎかも、しれません。
結局、今野、遠藤、本田、後吉田、岡崎の替えが見つからない。

ベストフォーメションを組めれば、アジアならNo.1
世界でも20以内に入れますが、しかしそうでなければ、50くらいまで下がる。
新たな人材、オリンピック代表やJの選手など、もっと探すべきです。

ちなみにイラク戦は吉田と徳永がいいと思います。内田の穴は駒野がベストと思います!!

U23

久し振りの投稿のbindです♪

いや、銅メダルまで、後一歩。

韓国との相性は悪いなぁダウン

高さ・ロングボールへの対応は日本代表全体的に弱いですね。

崩しやスピードには対応出来るんですが‥。

特に韓国は吉田の方に、ロングボールを出して対応させて、鈴木と勝負というのを徹底していましたビックリマーク

クジャチョルは鈴木に対して自信もって勝負していたし、鈴木が対応しきれなかったビックリマーク

これは今野と吉田だと、逆を狙われますし、吉田と誰かが組むイラク戦にもやられかねない。

アジアならではのサッカーですが、日本は苦手なだけに対応を考えなくてはいけないと思います爆弾

まぁ、でも今大会よくやりました。
欧州のサッカーに対応し、アフリカの身体能力にも対応し、中南米の個人技にも対応はできたわけです。

さらに攻撃も組織的に崩す。
個人のスピード・技術でも崩しましたし、チームにも、個人にもいい成長ができたのではないでしょうか?

あくまで目標はブラジルWCですから、そこに向け若手の台頭が見れそうです音譜音譜音譜

今後の日本代表に期待です。またJリーグでもいい試合をして、日本を沸かせてほしいなぁアップアップ

以上、久々の投稿のbindでした合格

競馬データ

データ論が流行ってますね!

データ(統計)を使ったソフトも出回っています。

またblogでよく解らない理由やデータ予想も流行ってますね。

競馬は情報とデータ、これは間違いではないと思います。

しかし、間違ったデータは予想にとって害です。

また調教師たちはいいことしか言いません。

じゃあ、何を信じればと思うのが、普通の考えですよね?

そこで、bindの考えるデータの見分け方を書きたいと思います。

1、特定のレースの過去の傾向は、信じるな!!
→なぜなら、10年を調べて、その月(開催が続くなら2ヶ月)が同じ天候の年があるでしょうか?同じ月のレースすべてが展開、馬の力が同じ年があるでしょうか?
ないはずです。
そんなことは1万年でもありえません。ですから10年のデータを統計処理しても、条件が全て変わる場合、統計学の考えは科学的にならないのです。

2、開催後半は前日、月の芝の傾向は信じるな。
→もちろん、開催始まりなら信じる価値はあります。
しかし、現在の造園技術はまさに日進月歩です。芝の育成もしかりです。
ですから、開催後半の場合、芝が悪くなると、コース変わりや芝の調整、砂巻き、水撒きなどにより前日と違う馬場ということは当たり前なのです。
(芝が調子よければ、あまりしませんが)

この辺のデータが危ういデータです。これらの特徴は競馬の格言に関するデータです。なにも科学的に根拠がない。言わば現実を見てない盲信です!!

では何が正しいデータとして考えるべきか?
条件は2つです。
1、個々の馬のデータか?
これには血統(ただし、父だけを見ては行けません!)、どのようなレース展開にたけるか、距離、馬場適正、競馬場適正、パドックの様子等です。

2、その年、その競馬場のデータか?
これは時間をかけて集めるしか、ありません。
しかも毎年やることが必要になります。
何故かは、その年には、その年の芝の育成状況や摩耗状況だったり、古馬や三歳、二歳の強さの状況は全て年により違うのです。
だから、その年のデータのみが重要です。もちろん、1、2月は昨年度後半の状況から予測になりますがはてなマーク

私は毎年のパドックのよい馬の特徴、血統の全背景、距離適正、馬場適正、競馬場適正を多様しています。

以上長いですが、見ていただいた方の少しでも役に立てば嬉しいです音譜

U23スペイン撃破

素晴らしい勝利でした。
チームとしての意識統一がしっかりしていましたビックリマーク

今まで問題だった、最後の意識統一もできた!!

大きな収穫のある試合だったと、思います音譜
結果、内容、試合展開、戦術すべてに、収穫のある試合だったと思いますアップ

追加点がとれなかったことが、課題とマスコミで言われていますが、私は問題ないと思います!!

確かに、1対1の場面で入れられないのは微妙だが、それが=決定力不足かと言えば、そうでないと思いますひらめき電球

あんだけ、始めからチェイスを掛ければ、踏ん張りが効かないし、デヘアの位置取りも良かったし。しょうがない。

それより、問題はレギュラーと控えとの差に問題があります!

斎藤、高徳は明らかに、大津・酒井宏樹との差が明らかでしたビックリマーク

特に斎藤は今日はダメだったダウン

高徳はスペインに守備が悪いから、狙われてた!?

酒井も大津も怪我が恐いですね。どうなるかでかなり違います。

関塚監督はあまり交代は上手くないので、どうするかを考えないといけないビックリマーク

U23

メキシコ戦を終了して、難しさの残った試合だった!!

もちろん、結果・内容は良かった。
だが、チームとしては判断が難しいだろう!?

良かったのは、酒井宏、清武、大津、永井、守備陣、山口はベストパフォーマンスを見せた。

特に酒井宏、清武のラインは良かった。

しかし問題はレギュラーと途中交代の起用方法だはてなマーク

まずは、調子の上がらない、扇原の存在をどうするか?
山村らに変えるのか、調子が上がるのを待つのか?
これは一番の問題だろう!!

扇原のこのチームでの存在感は正直大きい。唯一のレジスタであり、ボールを捌け、出所になる。

メキシコ戦の前半戦も、扇原の不調がチームの攻撃、守備にもたらした影響は大きいダウン

変えることのリスクか、変えないことのリスクか?

また、宇佐美、東のアタッカーも起用の難しいところだはてなマーク

宇佐美はメキシコ戦の前半の犠牲者と言える。扇原の不調によるビルドアップが出来ず、酒井宏が上がるので、バランスを取るために、上がってこない徳永。
また攻撃は永井頼み。これでは生きない!!

また東の存在も難しい、とにかくハードワークをこなす分、後半の息切れ感が否めない。実質、交代枠が二人しかいない以上、無駄な交代は使いたくない。

それに大津、斎藤学、杉本らと交代のカード、アタッカーの陣容も多種多様で組み合わせが難しい。
関塚監督がレギュラー固定しきれないのは解る。しかし、しておくべきだったことは明白かもしれないはてなマーク

後は試合までどう調子を上げていくかだ。スペイン戦がベストではなく、その後の2試合を最高の状態で迎えることが決勝トーナメント進出に必要たろう!!