2025年、シネコンで観た映画は66本(邦画55本、洋画11本)でした。
ここのところやはり「邦画>洋画」って感じでしたねぇ。
長尺の『国宝』が記録的な大ヒットした年でこの映画に尽きますかねぇ・・・。
①『国宝』
②『フロントライン』
③『F1/エフワン』
④『ショウタイムセブン』
⑤『金子差入店』
⑥『劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室 南海ミッション』
⑦『私にふさわしいホテル』
⑧『ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング』
⑨『雪風 YUKIKAZE』
⑩『雪の花 -ともに在りて-』
〇主演男優賞 吉沢 亮『国宝』、『ババンババンバンバンパイア』
〇助演男優賞 山田裕貴『爆弾』、『木の上の兵隊』、『ベートーヴェン捏造』
※主演・助演は甲乙つけがたい両者の演技でした。
□印象に残った」俳優
・のん『私にふさわしいホテル』
・丸山隆平『金子差入店』
・松坂桃李『雪の花 -ともに在りて-』、『父と僕の終わらない歌』
・窪塚洋介『フロントライン』
・渡辺 謙『国宝』、『盤上の向日葵』
・長塚京三『敵』
・中尾有伽、研ナオコ『うぉっしゅ』
・横浜流星『国宝』
※吉沢 亮ばかりが評価されていますが、彼の演技も素晴らしかったです。
