「古伊賀 破格のやきもの」/五島美術館 【2023/12/1撮影】 「古伊賀」は、桃山時代から江戸時代にかけて、今の三重県伊賀市で焼かれたやきもので、 その特徴は歪んだ形と、碧緑色の「ビードロ釉」、赤く焼きあがった「火色」、 灰色のゴツゴツした器肌の「焦げ」が魅力の焼き締め陶器です 伊賀耳付花生 今回は約90点が展示されていましたが、残念ながら撮影できたのは1作品のみでした。 ※この展示会は12月3日(日)で終了しています。 ここは庭園のキレイなので、紅葉を求めて散策して来ました ハナミズキ ソテツ ノコンギク