講習・・・。

 

 

都市伝説みたいな店長へのガチ講習・・・。

 

私は実際にありました。

 

 

どんな講習内容だったのか書いていこうと思います。

そして後に私は風俗でTOPランカー嬢になりました。

それはこの講習をいつまでも忠実に行ったからだと思います。

 

 

長くなるのでまずはプレイ前のシャワー編です。

 

 

以下店長とのやりとりです。

 

 

私は言われたまま店長相手にプレイするスタイルで話は進んでいきます。

 

 

1.       店長   お客さんと対面したら笑顔で「初めまして!選んでくれてありがとうございます」と挨拶をして、手をつなぐ、または腕を組んでお部屋までご案内してください

。出来れば腕を組んで胸をがっちり押し付けちゃってください。

 

私 腕を組んで胸を押し付ける

 

 

 

 

2.     店長  お部屋に入ったら まずは「上に乗ってもいいですか?」と聞いてから膝の上に対面でまたがって座ります。

 

私 店長の上にまたがる。 

 

 

 

3.          店長  ゆっくりフレンチ・キスから始めて徐々に濃厚なディープキスへと移ってください。

 

私 店長とキス 

 

 

4.          店長  それからお客さんの服を脱がせてあげます。その時は会話も忘れずに!

話すことが見つからなければキスをしながらでもいいと思います。

靴下、トップス、肌着、ズボンまで脱がせたらパンツはまだぬがさないで

ここで一度ストップです。

 

私 店長の目を見ながら会話もしながらスーツを脱がしていく私 

 

 

5.          店長  そしたら一度シャワーを出しに行きます。

シャワー室を温めるためです。

 

私 シャワーを出しに行く。

 

 

6.          店長 シャワーを出したらもう一度お客さんの上に跨ります。

今度は自分の服を脱がせてもらいましょう。

この時可愛くもしくはセクシーな感じで「脱がせてもらえますか?」

とお客さんに言ってみてください。

お客さんが脱がせてくれるはずです。

 

私 店長に「脱がせてもらえますか?」とおねがいしました。

 

 

7.          店長  自分が下着まで全部脱がせてもらったら、お客さんのパンツを脱がせましょう!

 

私 不安になつつも私はり店長のパンツを脱がします。

 

 

8.          店長  そしてシャワーへ。

まずシャワー室へ入ったら、客さんにシャワーをかけて温めてあげてください。

それからシャワーを外して泡立てたボディーソープにイソジンを混ぜて、お客さんの全身を優しくマッサージするように洗ってあげてください。

お尻の穴までしっかり洗ってくださいね!!(笑)

 

私 店長の全身を手で滑らせるように洗っていく。

 

 

9.          店長 今度はざっと自分の身体をお客さんと一緒に洗います!

イメージわきますかね?洗ってもらいつつ自分でもしっかり洗う感じです。

 

私 店長にも体を洗われながら、自分でも大事なところはしっかり洗っていきます。

 

 

10.     店長   お互い泡だらけになったらちょっと密着して抱き着く感じでお客さんとキスしましょう。出来ればお客さんの手を自らおっぱいへ持っていって、自分はお客さんのアソコを握ってマッサージする感じで触りあいましょう!

お客さんは非日常を求めています。

自分から積極的にリードしちゃいましょう!

 

私 店長と泡だらけになりながら抱き合い、あそこも触りつつキスをする。

 

 

11.      店長 イイ感じにマッサージをしたらお互い洗い流しましょう!

そのあとは寒いのでお客さんをシャワールームで拭いてあげましょう!

シャワールームから出たら、自分が立膝をついて太ももにタオルを載せてお客さんに片足を載せてもらいます。左右の足の裏や足首までしっかり拭いてあげましょう!

それからお客さんにベットで待っていてもらって、自分の身体を拭きましょう!

 

私 店長の身体をこの先のことが頭によぎりつつドキドキしながら拭いていきます。

 

ここまでがシャワー編です。

ここからまたベッド編へと移るのですが、長くなるのでその話はまた後日・・・。

 

 

 

私はこの流れを店長に教わりながら、本当に全裸の店長相手に行ったのです。

 

 

そして講習を終えてその後、初めてのお客さんが帰った後私は涙があふれて止まりませんでした。

 

「こんな事してお金を稼いでいいのか。」

 

「私は何をしてるんだろう」

 

「そんなにお金が必要なのか。」

 

そんな疑問が頭の中を渦巻いて、悲しくなりました。

 

ただ、お客さんはどんどん入ってきて泣いている暇はなかったのです。

 

私は必死に講習で習ったことを実践しました・・・。

 

 

 

 

 

18歳になったばっかりの私は半泣きになりならもおもてなしをして、お客さんに、非日常を味わってもう事を意識して精一杯一日頑張りました