m-RNA(メッセンジャーRNA、伝令RNA)自体は半世紀前にすでに高校生物Ⅱの教科書にありました。細胞分裂の際にDNA複製の設計図を届ける郵便局屋さんです。その後トウモロコシや大豆で病害虫に強い品種を作るために使われました。細胞の核の中に人工の毒入りm-RNAを入れて菌や害虫を殺すためです。m-RNAを入れて自然界に存在しない塩基配列を読み込ませて異質のDNAを作ります。これが遺伝子組み換えです。毒入り作物を食べた虫は死にますが、体重の大きな家畜や人間は死にません。死なないので人畜無害とされていますが、のちのち遅効性害が現れます。
それで賢い消費者は遺伝子組み換えのない安全なとうふを選んで買ってるわけです。
コロナワクチンではこのm-RNAを入れてスパイクタンパクを作る設計図を書込みました。接種者は永久に遺伝子組み換え人間となり、正常に細胞分裂した細胞と組み換えされた細胞の2種類混在となります。m-RNAはウラシルが修飾ウリジンに改変されており、永久不滅のm-RNAとなっています。「2週間で消える」なんてのは大嘘。永久に遺伝子組み換えを続けます。
そして遺伝子組み換えされた細胞は免役を喪失します。病気抵抗力がなくなる訳です。その結果、通常の5000個の癌が退治しきれず残り肥大して癌多発やターボ癌として見つかります。さらに免役不全に伴い腎不全や多臓器不全へと向かいます。
m-RNAは皆さんを健康にするために入れるものではありません。ハッキリ言えば、病気に見せかけて殺すために入れるのです。ビル・ゲイツが何度も言ってる人口削減のために入れるのです。
だからm-RNA修飾ウリジンのワクチンと聞いた時「こりぁ未曾有の大量死がでるぞ」と背筋が寒くなりました。
しかし知識弱者の国民は呑気なもの。河野の安全安全を信じてうちにいきましたね。