BO(バイナリーオプション)はあいかわらずやっております。BOで勝てない人もいるようですが、要はシンプルに考えることからはじめましょう。そしたら勝ちます。
そこで、今回は 「水平ライントレード+α」
これでBO必勝と行けばよいのです。みなさんもBOのシステムなど1つはお持ちでは??
で、問題なのはエントリー後に戻しにあったりすることですよね。
どこまでレートが伸びるのか検討もつかないことですよね。
それであるから、みなさん レジスタンス、サポートラインなどの信頼性は如何にとお考えでは?
そのレジスタンスとサポートの信頼性をグッと高める方法があります。
またレジスタンスとサポートが存在しないときに、役立つラインがあります。
それが「水平ライン」です。
この水平ラインも単体で使用するのが困難なので、レジスタンス、サポートと相性が良いのです。
つまり、レジスタンス。サポートラインがあってこそ、水平ラインが出しやすい。
そして水平ラインがレートにとっての本当のレジスタンス、サポートとなりえるということです。
お分かりでしょうか?
■さっそく、どうするのかをやって行きましょう。
まずは、例として VT Support and Resistance (バージョンは何でもOK)
をダウンロードしてみましょう。
ダウンロードが終わったらMT4にセットします。 そして表示ですね。

例として VT Support and Resistance を表示させると、沢山のラインが出てきました。
これがレジスタンスライン と サポートラインです。
さらに、「水平ライン」も引いているので、よく見て下さい!
(9月11日午後2時現在の様子 USD/JPY 4時間足)
■現在のレートの直近のレジスタンスライン と サポートライン
が集中して、だいたい同じ金額のあたりに並んであるとします。過去のボトム、トップの同レベル付近
そのラインのところに水平ラインを引きます。
画像を見てもらうと分かるのですが、その水平ラインを基準としてレートが動いているのがわかるかと思います。 ★言葉で上手く説明しきれないので、あなたなら、どこに水平ラインを引くべきか実際にやってみてください。
そうするとBOでエントリーして、次にそこがレートが目指す目標地点であることが想像できます。
これを画像では4時間足ですが、私ふくとめはは4時間足、1時間足でその方向を確認します。
■レジスタンスライン と サポートラインが直近に無い場合、ちょっと過去を見る。
エントリーしたが、どこまで伸びるのか??
それを過去のレジスタンスライン と サポートラインから「水平ライン」を持ってきてみると。
ちょっと過去のレジスタンスライン と サポートラインが基準となってることが分かります。
■極めつけは、BOなので、どの時点でエントリーしたかによって、
見る時間足を変えます。
たとえば30分後に満期のものを購入する場合、1時間足も参考に、30分足、15分足に水平ラインを
それぞれの時間足に4本ぐらいササッと引いてみます。
購入後に水平ラインまで近い場合は、購入をせずに次のエントリーを待ちます。
それでいつエントリーするかっていいますと、それぞれお持ちのBOシステムをお使い下さい。
ただそれだけでぐっと勝てる割合が高くなります。
レジスタンスライン と サポートラインが信頼性を増すだけで、ぐっとエントリーしやすくなります。
■さらにプラス
ということは、水平ラインがない部分のレジスタンスライン と サポートラインなどはブレイクしやすいということです。これは実際のチャートに反映してみると明らか!
バイナリーオプション必勝法を次回からも探求します。