寡黙な理学療法士さんとコミュニケーションをとる努力をしてみた。 | アラフィフ放浪日記

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現在54歳!!旦那と娘2人の4人家族です。日々の記録を綴っていきます(^○^)
よろしくお願い致します。

変形性膝関節症で週に一度
リハビリに通っています。

法律上リハビリが保険適用として
認められるのは初回の診察から
150日まで。

私の場合は後5回位かな。

とても寡黙な理学療法士さんなので
特に会話もなくストレッチや
マッサージをして頂いているのですが

お隣のベッドでは
楽しそうにコミュニケーションとってるのにしょんぼり

今日は思い切って質問してみました。

「階段がまだ痛いんですが痛くても
積極的に使った方がいいですか?」



速攻で

「ダメです。」

「痛い事は出来る限り
避けて下さい。」


何言ってんだ?

的な口調でつよーく言われましたショボーンショボーン

撃沈ダウンダウン


さわさわ〜っと膝周りを
触った後で、、

「もしかして痛いのに
使ってます〜?」真顔

と言われたので

「うーん。昨日くらいから、、」

とボソボソ伝えたら

爆笑されました。

そこで爆笑するのか。

やっぱり笑いのツボがわからないしょんぼり


実はこーんな階段も




こーんな階段も登っちゃって。


帰りは降りちゃって。


一人でドヤ顔してたんだよねーグラサン

なんて言える訳ない。


ストレッチの途中で

「今、どこが痛いですか?」

と聞かれたので

膝の裏、、と言ったら

また爆笑されました。

なんでー??笑い泣き


が、

面白いから🤣

これからは毎回何か質問してみよう。

話しかけてみよう。

私の恩人だしね。

今回のリハビリは最近にはなく
必死感があった。

旅行先にフォームローラーを
持っていかなかったのも原因だと思う。

階段ドヤ顔だけではないと思う。