モネっちのところから。
こちら。
または、こちらを。
読んでください!
・・・ブログというメディアの役割が何なのか、
それはまだ議論さえはじまっていないことだけれど、
まちがいなくこれは、「ブログにできること」のひとつ。
それだけに、
地震直後に通話が集中して回線がパンクするのとは異なり、
「メディアの管理者」としての最低限の使命感と責任感を、
より強くアメブロには求めたい。
「ご近所の目」が希薄になる社会に、
またべつの「ご近所の目」が育っている・・・。
これは、今回あらためて認識したこと。
理屈ばかり並べても仕方がないとは思うのだけれど、
いったん、このちいさなブログの発信力を棚上げにし、
メディアとしてのブログへの信と不信の計量は先送りにし、
すべてのブログが同じ記事で埋まる可能性の是非も無視し、
「善意のネットワーク」を信じてみたい。
よい結果のもたらされることを祈ります。