今回は王道ナンパスポットであるクラブへ!

しかも、自分的には珍しいグループでのナンパでした
友人がそのまた友人を連れてきた形だったので、初顔合わせのメンバーも多かったです
なので、駅で合流後まずは自己紹介
お互いの名前を知ったら、早速女子の確保へ向かいます(笑)
現地で声かけするより、あらかじめ女の子を連れていけば間違いないですからね
しかし、いかんせん街を歩いている女子が少ない…
何とか飲み会帰りの女子の四人組を発見し声をかけるも、既に僕たちが行こうとしているクラブに向かう途中…
無駄にエントランス料金を払ってやる義理もないので、適当に会話を盛り上げたあと放流
しかし、本当に女子がいない…
諦めてクラブへ入場することに
さっきの女子グループはどこへいったやら、まだクラブにはいないし、なんとほかの女性客は2人!!
仕方なく男だけで談笑
仲間と共になんとかテンションをあげます(笑)
しばらくすると先程の女子グループが来たので合流
「さっきはどうも」
「どうもー」
「今日は楽しもうぜー」
「イェーイ!」
こんな感じです
相手は既に酔っ払っており、ノリも良く、会話のテクニックもクソもありません(笑)
こういう場合は、下手に技術に頼っても相手が理解できない可能性すらあるので、流れだけ作り、あとはテンションに任せるのが僕のスタイルです
僕は中でも特に酔っ払っている子に照準を合わせます
僕の場合、こういう子にはさらに酒を飲ませるのではなく、水を飲ませて優しさアピールをします
とにかく、周り含め誠実さで信頼獲得を目指します
この子がかなり可愛かったので、ひたすら介抱することに一日を費やすことを決定
もちろん、途中外に連れ出してキスまでは頂いておきます
「酔っ払いすぎたよー、こんなに介抱してあげてるけど、どうせ覚えてないんだろうねw」
「そんなことないよ!」
「じゃあ、また遊びに行ってくれる?」
「うん!」
「じゃあ、誓いのキスね」
「わかったー(笑)」
この際、名前も復唱させておいたので、後日も行けそうなパターンです
ところがラインをブロック!!!
なんでしょうね?
「寝太郎と話してると楽しいよ」
「寝太郎がいなかったらどうなってたかわからないねw」とまで言わせたのに…
仲間全員ブロックされたらしいので、そもそも後日に繋げる考えがないか、俺以外の誰かがやらかしたのかな…?(笑)
いや、それともアレかな…?
実は途中でクラブでケンカがおきて、それの仲裁に入ったので、一回女の子から離れてしまったんですよ
そして、戻ってきてみると案の定友達に挟まれて介護されているターゲット
こういう、
介抱とケンカの仲裁で疲れてしまい、そいつらごと話を盛り上げる気力は既になかったので、放置したのが悪かったのかな?
無理に割って入ってもネガティブな印象しか与えられなかった気がするんですけどね…
うーん、難しいですね…
やはり、女子ってのは基本的に一人で行動することがないんですよ
ですから、周りのガードを崩す力が欲しいですね…
エステティシャン志望の可愛い子だっただけに惜しいことをしました…
まぁ、反省はしますが、落ち込まずにまた次回に頭を切り替えようと思います!