茶話会みたいのに御呼ばれでいったんですが

お付き合いですが周りは私より年上の女性ばかり、イヤ~なれない

私の初級と去年の8月のDrさとうの上級を受けたアドバイザーの方

この方あるパーティーでエビアレルギーの人がいて、ホテルの手違いか海老の入った料理を食べてしまった

当然アナフィラキシーショックで冷や汗がダラダラ出始めた

アドバイザーの方が「一緒に同じことをやって」と花粉症対策のリンパケアをしたところ

冷や汗が引いてきて普通の状態に戻ってしまった

それを見ていた主催者の方達の内3人が私の初級講座を受講しました

その方との会話

Y「私花粉症なんだけど今年は全然何とも無いんです」

私「良いですね~チャンとリンパケア続けているんですね」

Y「リンゴアレルギーも有るんですよ」
「でも無性に食べたくなる時が有って、旦那にリンゴをむいて上げてひと切れ食べちゃうんです」
「そしたらヤッパリ口の回りがムズムスしてくるんです」
「でも直ぐにリンパケアしたら治まってしまうんですよ」

私「ハハ(≧∇≦)ハハ(内心無茶はしないでよ)です」


undefined
なぜ花粉症やアレルギー対策になるのか

最近は汚染物質が多くて処理能力が追いつかないんでしょうね~



これがリンパケアによるアレルギーに対する考え方です

科学的、医学的に証明されている訳ではありませんが

症状を抑えられた報告や毎年の花粉症が発症しなくなったと言う報告が来ています

私はまだ受け持った事は無いんですが

化学物質過敏症の人にもリンパケアやってみてもらいたいですね

効果が無ければ色々試した内の一つで終わるだけだし

効果が有れば続ければ良いし

これも選択するかしないかの違いです

何よりも高価な薬を飲むわけでも無いし高い治療費がかかるわけでも無いですから。

やってみるか、何もしないかの選択です。



全国のさとう式講習会は耳たぶ回しのHPで   

札幌のリンパケアセミナースケジュール