疲れたな。
チケットを取るのにこんなに疲れるって。。。
購入履歴をみたら、当選してた。
これは覆らないよね?
もう、いいや。
チケットが届いたら会いに行きます!(笑)
疲れたな。
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もう、いいや。
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27日、a-nationへ行ってきた。
東方がオオトリ。
あゆはトリだった。
この順番は妥当だと思うけれど、すごく複雑だったな。
それは、オオトリのステージにジェジュンがいないということ。
ぶっちゃけそこ。
私は、あゆのステージを見ながら、あゆは、自分でオオトリから外れる事を決断したんだなと思った。
歌(想い)を届けるのに順番なんて関係ないという理由なんじゃないかと思った。
(実際のところは分からないが)
勝手にあゆの想いを感じながら、あゆをみていると、キラキラした笑顔いっぱいで、格好よかったし、感動して涙がでたよ。
そして、東方神起。
事前にa-nationで歌った曲目を目にし、
実際、生で聴いた時自分がどう感じるのか、想像できなかったけど、
実際に聴いて
Summer Dreamでは、ジェジュンとシアの握手を思い出し、ジェジュンの声が私には聴こえた。
Somebody to Loveでは、シアの声が私には聴こえた。
これが正直なところ。
ユノとチャンミンはこれからも今まで5人で歌っていた歌を歌っていかなければならないことは分かってる。
だけど、私には、その歌に、ジェジュンやシアやユチョンの声が聴こえてしまうんだと分かった。
そんな私の周りでは、キャーキャー言いながら応援する東方神起のファンが沢山いた。
初めから2人の歌であったかのように。。。
切な過ぎる。
私の5人への想いは少しの間封印しようと決めた。
最近、断捨離をしている。
数日前は、本の断捨離をした。
買ったまま読まずにある本が数十冊。
その中の1つ。
131回目の芥川賞を受賞した「介護入門」を読んだ。
介護って、心がないと出来ないなって思った。
血縁とか関係なくて、義務とかじゃなくて、、、
心なく介護をすると、介護する側される側が疲れるだけなんだなって。。。
私に出来るのか?と考えた時、
私には両親の介護は出来ない気がするなって思った。
母が背骨の狭窄症になり、手術をすることになった。
今は、痛みのせいで、日常生活ができない。
そんな母の為に何かしたいという気持ちはある。
だから、一緒に病院へ行き、入院手続きをとり、診察、術前の検査、全てに付き添った。
けれども、私の母の為に何かしたいという心は、本当の心ではないようです。
私の口からでる母への言葉は、苦しい思いをしている母へのいたわりの言葉は無く、
周りの人が私をみるくらい、酷い口調になっている。
手術までに時間があることから、家のことをやりたいと思う母は、今この瞬間の痛みをとりたいと願う。
痛みが取れないと医者を疑い、医者の文句を言う、または、母自身が投げやりになる。
私は、そんな母の気持ちを理解しているのに、ついイライラしてしまう。
私は母へ何か言うたび、自分の言った言葉を思い返し反省する。
気をつけよう、気をつけようと思っても結局反省するばかり。