びんのメモ帳 -147ページ目

びんのメモ帳

感動屋のびんのメモ帳。
笑ったり泣いたり感じた事をメモ代わりに書き込もうかな。

今年もやって参りました!

大学駅伝の時期ですよー。

今週の月曜日、体育の日に出雲駅伝があったのです。


もちろん、じーっと2時間観戦ですよ。

でも記憶がどんどん薄れてます ><

見終わった時にさっさと書くんだった ><

記憶に残っていることだけ記録します。


ご贔屓、駒沢は、ぜんぜんダメで、10位だったかな。

その中でも宇賀地君が追い上げを見せてくれたんだけど・・・

ダメでしたねー


独特な走りをする東洋大の高見君、

最後の6区で早稲田と競っていたの。

早稲田の子は、1,2年生。

ちょっと高見君が離されちゃって、

あ~ やっぱりどんどん早くて若い選手ってでてくるもんだなーと思っていたの。

それが、ゴール近くでテレビに映った高見君は、早稲田を追い抜いていて、差が広がってたの@@

思わず、かっこいー!と叫んでしまった。

高見君、力を溜めてたんだなーと。

駅伝って、どこでスパートをかけるかの駆け引きが必要なのよねん。


あとー

日本大学の佐藤君ってルーキーがいるんだけど、

この子、早いみたいだね。

大学駅伝は通過点で、既に実業団を目指しているって紹介されてた。


余談だが、「走る」繋がりで

この間チョンジェが載っているといって買った「FRaU」に

マラソンの特集があったの。

こうやって目にするっていうのも

私への「走ってみたら?」というお導きかもしれんなと思ったりして、(ホントか?)

来年は、自分も走るかね。(決して今からではない(笑))


後悔なく生きることって出来るのかな?

充実した日々を過ごしても結局は、後悔しそうな。


私の父は、今年の春くらいに、脳出血で倒れました。

不幸中の幸い、利き手が使えます。

会話ができます。

左半身不随です。


倒れたと知って、一番初めに父の身の回りのことでやったことは、

駐車場の解約でした。 (えらい現実的でしょ)


まぁ、それはいい。


私は、父のことをあまり好きではないです。

家庭を顧みず、外面がいいといいましょうか、、、、

そんな父が好きではないです。

親子として思い出深い記憶もないです。

なのに、今は、私は娘(子供)として扱います。

というのは、可愛がるのではなく、育ててやった的なことを言われます。


そんな父が不随になり、友達のアドバイスもあり、

母に負担をかけないよう、それなりに、私、頑張りました。

ここ数年、年に2,3回しか実家へ足を運ばなくなっていた私は、

父の入院中は、毎週、実家へ行くようにしました。(現在は退院しております)

私が頑張ったのではなく、旦那が実家まで送り迎えをしてくれたので、頑張ったのは旦那だな。


いや~ そんなことを告白したいのではなくて、


そんな父だけど

悔いのないよう接したいと思っているのです。

うーん、もしかしたら父の為に悔やむ自分がイヤなのかも。

その辺はよく分からない。 深く考えてないから。

でも、なるべく父の要望に応えたいって思ってる。


だけどー

どうなんだろうね。

後悔って結局あるんじゃないだろうかね。


そんなことを思ってます。

父のことを例にしてあげたけど、父のことだけではなく、

自分に関わる全てのことにそう思うのです。

後悔ってことをね・・・


これじゃあ、まるで、父が死んじゃうみたいだね。

一応、現状を付け加えますと、

めきめき父は回復しています。

杖を持っていれば、長時間歩くこともできます。

でも1人で何かをすることは難しいかな。
そんな感じです。

また、更新。


ぬはははは~

買いました!FRaU。

超イイです!

蜷川実花さん撮影です。

あまり雑誌を買わない私ですが、これは即買いでした。

何度も言うけど、超いいっ、じぇじゅーん!


蜷川さんが言っております。

「彼のまわりはいつも朗らかな空気に包まれている。」


そう!そう!言い得てるー!

朗らか・・・ この言葉、ジェジュンにぴったしー!


これはほんの一例

びんのメモ帳


私は、次ページの目を伏せているジェジュンを会社のPCの壁紙にしております。

雑誌の中のジェジュンってあまり写りが良くない気がするんだが、

これはどれもいいど!

さすが、蜷川さん!

蜷川さんに撮ってもらえて嬉しいどー^^ (あ、私がね、嬉しいのは私。)


このFRaUはジェジュとユチョの特集なんだけど、

ユチョももちろん、いい感じに撮れてます^^